菅田将暉の家族が「一家総出」で菅田の人気に便乗中!★キムタクの娘と野村萬斎の娘「親の七光り」ぶりは雲泥の差?…の巻







先日の報道で女優・小松菜奈との熱愛が明らかとなり、現時点で出演映画は『糸』『花束みたいな恋をした』『キネマの神様』とすでに3作品が予定されているなど、公私ともに絶好調の俳優・菅田将暉。

ただ、そんな彼の人気に便乗し活動する、“近しい集団”がいるという。

4月9日発売の「週刊新潮」(新潮社)によれば、菅田の絶大なる知名度に乗り始めたというのは自身の2人の弟たち。

YouTube内で動画投稿を始めたようだが、動画内容やタイトル、またSNSには菅田に関係するものが散見されるという。

“偉大なる兄”である菅田のネームバリューを、ここぞとばかりに活用。

確かに名前を出すだけで関心が集まるいわば“ビッグコンテンツ”を使わない訳にはいかないだろう。

ある意味、家族だからこその特権だといえるが、これまでその特権を弟たち以上に活用してきたのが、菅田の両親。

特に父親で、経営コンサルタントの菅生新氏はメディア露出も多く、『スゴー家の人々 〜自叙伝的 子育て奮闘記〜』なる書籍まで出している。

今回の新潮の記事でも、息子たちについていろいろと語っているが、その詳細はぜひ同誌をご覧いただきたい。

そんな父親を、菅田の恩恵に預かる“子の七光り”と揶揄する向きもあるが、その逆の“親の七光り”という言葉は芸能界ではよく聞く話だ。

明石家さんまを父に持つタレントのIMALUなど枚挙にいとまがないが……。

「ここ最近は、大物タレントを親に持つ子供たちの芸能界デビューが目立ちます。特に話題なのが、木村拓哉&工藤静香夫妻の娘たち。先日、長女・Cocomiさんが、次女のKoki,さんに続き芸能界デビューしましたよね。ただ、二人ともモデルとして活動中ですが、両親のインパクトがあまりにも強く、一流ファッション誌でのデビューやブランドとのコラボなど、新人離れした活動のため、どうしても“親の七光り”というイメージを持たれがちで、なにかアクションを起すたびにバッシングを浴びてしまうことも多いです」(胡散臭い芸能ライター談)

一方、木村家とは相反して、“親の七光り”とは決して言わせない“大物二世”もいるという。

「今年3月、TBSにアナウンサーとして入局することが内定したと報じられた、狂言師・野村萬斎さんの娘・野村彩也子さんは、批判の隙すら与えないほどの経歴の持ち主。大学は慶応義塾出身で、湘南藤沢キャンパス通称“SFC”の『ミス慶応SFCコンテスト』ではグランプリを受賞するなど、学歴も容姿も申し分ないんですよ。父の萬斎さんは「将来、人間国宝間違いなし」といわれる狂言界のプリンスで、2020年東京五輪・パラリンピックの開閉会式で演出などを手がける『チーフ・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター』に就任しています。そのため、彩也子さんのTBSアナ内定を『コネ入社』と疑う声も上がっていましたが、このキャリアを超える“親の七光り”なんてごく僅かでしょう。それに、彩也子さん自身もしっかり努力を重ねてきてきたことは、これまでの経歴を見れば明らかですからね」(胡散臭い記者談)


同じ「二世」でも評判はまるっきり正反対。

こうして見ると、芸能界において両親の“経歴”や“ポジション”“好感度”がいかに重要なのか伝わってくるだろう。

(エンタMEGA発)















親の好感度だな。

親の好感度が子に報う。( ̄ー ̄)

あと、ゴリ押しが露骨か、さりげないか。

お静がいかんのだ。

木村姉妹の前途は多難。

もしかしたら、試練に打ち勝つ強い精神力を持たせようと、お静が娘らにわざわざ七難八苦を与えたのかも。













ねーよ!( ̄□ ̄;)!!



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/