
ピーチ・ジョン創業者の野口美佳が浜崎あゆみとのLINEのやり取りを暴露する!★はじめから隠し子にする計画だった?…の巻

昨年末に極秘出産していたことを発表した浜崎あゆみが、出産を終えるまで第1子を“隠し子”として育てようとしていたことが話題だ。
浜崎の友人でピーチ・ジョン創業者の野口美佳氏が5日、自身のインスタグラムを更新。
出産のニュースを聞いた夜、浜崎にLINEをしたところ、「グリグリに大きな目をしたなんとも可愛い赤ちゃんの写真」と「大きなお腹をした妊娠中のセルフィー(しかも下着姿笑)」が送られてきたと報告。
さらに、「本人は最初は一生秘密するつもりだったそうだ(無理がある) 静かに暮らしたいそうだ(いや子供はうるさいぞ) いざ産んでみたら気持ちが揺れ出し(それはわかる)子供の未来のことを考えたら お母さんであることを隠すわけにはいかないと思ったのでしょう」(原文ママ)と投稿。
野口氏いわく、浜崎は“隠し子”として育てていくつもりでいたものの、産後に心変わりしたのだという。
「隠し子とは、実に“昔のスター臭”漂うあゆらしい発想ですね。しかし、昔の芸能界では珍しくなかった隠し子という選択も、今の時代では現実的に困難でしょう。浜崎も子育ての現実を知る中で、その計画の無謀さに気づいたのかもしれません」(胡散臭い記者談)
晴れてママタレとなった浜崎だが、どうしても気がかりなのが野口氏に「静かに暮らしたい」と漏らした点。
出産発表以降、「マスコミは我先にと親子ショットを狙っている」(同)というからだ。
「都内の自宅で育てるとなれば、親子ショットが報じられるのも時間の問題でしょう。また、神田沙也加やKoki,がそうだったように、親が人気芸能人であり続ける限り、子どもは何年先も追い回される可能性がある。浜崎がそれを極度に嫌がっているとすれば、この先が心配ですね」(同)
マスコミの目から逃れるように、海外で子育てをする芸能人は少なくない。
しかし、2013年頃に拠点をアメリカ・ロサンゼルスに移し、2年ほどで日本に帰国した浜崎は、その理由を当時「自分でも『これ、仕事がしにくいじゃん、違うでしょ』って、内心気づいてはいた」(扶桑社「Numero TOKYO」2015年9月号より)と吐露。
さらにその後、ファンクラブサイトで渡米したことを改めて謝罪した際には、「二度と同じ過ちは繰り返さないってここで誓うよ」「TAのいない人生なんて生きる自信ないから」「あゆはTAのものだよ!!!」などと繰り返し綴っていた。
「今の浜崎は『活動するならファンの近くで』という思いが強く、だからこそ“隠し子”という選択を考えたのかもしれません。今後、静かな子育てのために海外移住するか、芸能界を引退するか、究極の選択を迫られる可能性も」(同)
“隠し子”という選択は捨て、出産を公表した浜崎。
どんなママ像を見せてくれるのか楽しみだ。
(エンタMEGA発)
隠し子を隠さないことにしたあゆ。
宮根誠司とは大違いだ!(# ゜Д゜)
舛添要一とも大違いだ!(# ゜Д゜)
母親モードになった浜崎あゆみなら、シングルマザーでもなんとかなるだろう。
たぶん。(´д`|||)
なんとかしなきゃいかん、だな。
あと、産ませっぱなしの父親も出て来い!(ノ`△´)ノ
速やかに養育費を払え!( *・ω・)ノ
ブー(^0_0^)
( *・ω・)ノ(^-^)/(^-^)/