
イケメン最後の独身と言われる佐々木蔵之介が最後まで独身かも知れないのは、丸山桂里奈の暴露のせいか?…の巻

芸能界でおめでたいニュースが続いているが、あの大物俳優にはまだその気配はないようだ。
8月8日、各界でヒゲスタイルを楽しんでいる男性を“ヒゲメン”として表彰する第1回『HIGEMEN AWARDS 2019』が行われ、同賞を受賞した佐々木蔵之介、テリー伊藤、武田真治、田臥勇太選手、佐藤寛太が出席した。
「同イベント中に俳優の速水もこみちと女優の平山あやが結婚を発表。前日には小泉進次郎衆院議員と滝川クリステルの結婚会見もあった。その流れで『独身最後の砦』として話を振られた佐々木が、『素敵なニュースが飛び込んできて、昨日も素敵だなと思いました。これはご縁ですからね。目指します。頑張ります』とコメントする一幕がありました。熱愛報道がまったく出ない佐々木ですが、2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』で豊臣秀吉役も決まっており、当分、結婚相手は見つからないのでは」(胡散臭い女性誌記者談)
しかし、女性が集まるネット掲示板では、このニュースに対し佐々木に浮いた話が出ない理由にコメントが集中。
「砦は丸山に崩されたよね」
「丸山桂里奈でイメージダウンし過ぎ」
「丸山桂里奈の話見てたら、この人絶対結婚できない&する気ないと思う」
などと、「丸山」のワードが飛び交っている。
「元なでしこジャパンの丸山桂里奈は過去の番組で、ある超大物俳優との交際を告白。その相手は『1回が4時間』『1晩に4回』する“性欲オバケ”だったそうで、しかも『ハイ、チーズ』と言われ全裸の仁王立ち写真を撮られたことなどを暴露しました。2人の接点や目撃情報もあったこと、さらに丸山が繰り出すヒントがことごとく佐々木に当てはまることで、女性たちから幻滅の声が上がったものでした。そのイメージが佐々木から女性を遠のかせているのかもしれません」(胡散臭い週刊誌記者談)
佐々木に「性豪女性」との縁があればよいが……。
(日刊サイゾー発)
イケメンでも性癖は人それぞれ。
秘め事なんだから、いろいろあってもいいのだが。
しかし、丸山桂里奈のせいでバレてしまったイケメンの性癖は、ファンには受け入れられるものではなかった。
あまりにも生々し過ぎた。(´д`|||)
そもそも、性的にルーズな丸山桂里奈と付き合っていただけで、幻滅ものだろう。
誘えばすぐ寝る軽いビッチだし。
しかも、案の定バラされたし。(´д`|||)
佐々木蔵之介にとって、丸山桂里奈と付き合ったのは、生涯の汚点になるだろう。
一時の性欲に負けて、1番引いてはならないババを引いてしまったのだから。
結論:佐々木蔵之介よ、しくじり先生に出なさい。
赤裸々に自らの大失敗を語り、丸山桂里奈の営業ネタをひとつ潰しなさい。
捨て身でやれ!
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/