
エイベックソのCEOの松浦勝人氏との4年間の“禁断の恋”をつづった浜崎あゆみの“今さら暴露本”に哀れみの声★「浜崎あゆみ、もう完全に終わりだ」「10代のころに社長の愛人をしてデビューさせてもらったって話だろ。なに美談にしてんだ」「話題にならなくなった途端、過去の切り売りか」…の巻

歌手の浜崎あゆみが、音楽プロデューサーでエイベックス代表取締役会長・松浦勝人氏と交際していたことを告白し、話題になっている。
浜崎の衝撃的な過去が明かされているのは、8月1日に発売されるノンフィクションノベル『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎刊)。
著者は人物ルポルタージュやノンフィクション作品で定評のある小松成美氏で、浜崎の若かりしころの恋模様を、小説仕立てにしているという。
1998年に歌手デビューした浜崎がトップスターに上り詰めるまでの2年間のストーリーや、当時は明かされることのなかった男性関係などが、臨場感溢れる描写で再現されている。
ネット上では、
《あゆの知られざる過去が明かされるとは!》
《歌姫の秘密、めちゃ興味あり》
《ん、本命は長瀬智也じゃなくて松浦氏だったの?》
《あゆの歌詞って松浦さんに宛てたものだったんだな》
など、ファンを中心に早くも大反響を呼んでいる。←ファン限定やんけ!( ̄□ ̄;)!!
「一部の熱烈な浜崎ファンの間では大きな話題になっていますが、芸能関係者の間からは『あゆも落ちぶれたな…』という声が聞こえています。そもそも、赤裸々告白をするなら、完全なノンフィクション作品として自身の名前で上梓するべきでしょう。〝ノンフィクションノベル〟というのは、あくまでも事実に基づいた小説です。浜崎の都合の良い部分が脚色され、ドラマチックな展開になっているのは間違いありません。話題性を求めただけの内容に、果たしてどれだけの読者から共感が得られるでしょうか…」(胡散臭い音楽雑誌記者談)
■歌も暴露も中途半端
確かに、ファン以外からは、
《これ暴露本? こういう本を出すヤツはたいてい落ちぶれていくよね》
《浜崎あゆみ、もう完全に終わりだ》
《プライベートを切り売りしても安っぽくなるだけで、自分の価値を下げるだけ》
《話題にならなくなった途端、過去の切り売りか。まぁ、浜崎らしいよねw》
《10代のころに社長の愛人をしてデビューさせてもらったって話だろ。なに美談にしてんだ》
《明菜も聖子も暴露本なんて出してないだろ? つまりはそういうこと》
など、厳しい声が殺到している。
「版元である幻冬舎の見城徹社長は、浜崎が所属するエイベックスの非常勤取締役です。本の出版は会社主導で企画されたものでしょうね。ノンフィクションノベルという形にしたのも、過去をつまびらかにする浜崎を納得させるためでしょう。企画段階の時点では浜崎も乗る気ではなかったという話も、漏れ伝わってきています。浜崎自身にとっては話題になることはあっても、今さら昔の男関係を告白したところでメリットにはなりませんからね」(胡散臭い芸能記者談)
本の後書きには「事実に基づくフィクション――。読み終えてくださった皆さんは今、一体どの部分がリアルでどの部分をファンタジーだと感じるんだろう。もちろん答え合わせなどするつもりはないし、真実は当人たちだけが分かっていれば良いことだと思っている」などと記されている。
何とも〝中途半端〟と感じる読者も多いに違いない。
(まいじつ発)
社内枕営業で成り上がったサンミュージックのアイドル崩れの浜崎くるみ。
そのサクセスストーリーなのか?
歌姫には、歌唱力よりいかに床上手であるかが求められているのだ。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
松浦勝人よ、あんたも暴露本を書け!
職権乱用で何人のエイベックソ女性歌手を喰ったかを。
自慢げに語るが良い。
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/