
収束不能の吉本興業闇営業反社組織問題での松本人志VS加藤浩次の対立は全部プロレスだったのか?★吉本の1番の闇を隠すために仕組まれた?…の巻

「反社闇営業騒動」が収まるどころか、吉本興業の“特大お家騒動”に発展している。
「宮迫&亮の謝罪会見の真の意図は岡本社長のパワハラ暴露会見だった。その後に岡本社長の史上最長最悪の会見。会見をすればするほど収集がつかなくなり、もはや論点が完全にズレている」(胡散臭い情報番組プロデューサー談)
ズレた論点を軌道修正せずに、オモシロおかしく突っ走るのが、昨今のマスコミ連中だ。
一番の話題は、育ての親の大崎会長を擁護するダウンタウン松本人志(55)VS会長社長全て退陣しなければ自分が退所すると言い放った極楽とんぼ加藤浩次(50)の対立構造。
この図式は、その他大勢の全吉本芸人を巻き込み連日ワイドショーのトップを飾って報じられている。
「現吉本トップの明石家さんまに、今田、東野、ナイナイ岡村、ジュニアに友近……その他ワイドショーのレギュラー出演する中堅芸人も次々にその対立図式にならって意思を表明。更には、紳助まで介入してきた」(同前)
かっての超大物の参戦を横目に、一見、松本サイドと加藤サイドが全面戦争とも思われたこの構造だが、なぜか日を追うごとに双方トーンダウン。
7月26日のスッキリでは加藤が「自分が熱くなりすぎたせいで後輩達を巻き込んでしまった」と謝罪。
28日のワイドナショーでは松本が「加藤と何度も電話で話してむしろ前より距離が近くなった」と熱弁する始末。
「2人ともあくまで『吉本を良くしたい』という思いは同じ、とまとめてきた。これを”最初から完全なプロレス”と見る関係者も実際に多い。周りを巻き込むやり方はプロレスの壮大なストーリーを観ているよう」(胡散臭いスポーツ紙記者談)
結局、この騒動の一番の問題点ともいわれた『反社会組織と吉本興業の直接のかかわり』からマスコミの追求をそらすために、吉本全体で描いたストーリーに視聴者は踊らされている、ということなのだろうか。
しかし、なぜこんな急速にトーンダウンしたのか、謎が残るところだ。
「25日にフライデーの早刷りにて、この騒動の第8弾記事が出た。宮迫会見での金塊強盗犯との関りの嘘を追求する内容。吉本側もその後、宮迫の処分撤回の撤回をするかも、と状況も変わってきていて、更に超大型爆弾が投下されるという噂もある。いよいよもって、お家騒動でごまかすのも難しくなってきた証拠」(同前)
くだらないプロレスをしている間に、そろそろ本当にとんでもないことが起こるということか。
この騒動が収束した頃には宮迫が完全引退している、なんてことがあるのだろうか……。
(覚醒ナックルズ発)
吉本が詐欺会社carisera(カリセラ)と取引してた事が明るみに出てはならぬから。
闇営業どころか、吉本興業は反社会的勢力からスポンサー支援を受けていたんだよ。
だから、加藤と松本に論点ずらしの騒ぎを起こしてもらって、そこを追求されないようにしている、のかも。(´д`|||)
吉本興業の本当の闇に光は当たるのか?
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/