歌手の米津玄師が、TBS系日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』主題歌として書き下ろした楽曲『馬と鹿』の発売日が、9月11日に決定した。

この発表とともにイメージビジュアルも公開されたのだが、「誰だよ!」とツッコミの声が飛び交っている。



今やすっかりトップアーティストの仲間入りを果たした米津だが、相変わらずメディアへの露出は少なく、重い前髪などで顔を隠すミステリアスな雰囲気はそのまま。

そのため、米津のハッキリとした顔立ちはあまり知られておらず、写真の写り具合などによって、毎回のように「こんな顔だっけ?」「思ったのと違う」などといった反響が飛び交う。

そして今回のイメージビジュアルも、やはり今までの米津の印象と違っていたようだ。

重い前髪の隙間からキリっとした目つきでカメラをにらむ米津の写真なのだが、半分以上は影で黒くなっている。

この画像に、ネット上では、

《奇跡の1枚?》

《奇跡の角度》

《ロンハーの奇跡の1枚みたい》

《カメラマンとメークさんの神事が集結されている写真》

など、いつもよりもかなり写真写りが良いとの意見が続出。

一方で、

《誰だか分からなかった》

《え、いじってるよね?》

《目が全然違う! いじったのか、メークか…》

《整形でもした?》

など、顔がいつもと違い過ぎて、整形説まで浮上してしまった。



■ミステリアス路線に無理があった

「米津はデビューした後も顔が変わり続けていますが、特に、卒業アルバムなどとの写真が今と違いますね。また、〝ビジュアルで売っていない〟という路線で売り出している割には、すごくよく撮れた写真をさらしてイケメンぶりをアピールするなど、その事務所戦略に困惑するファンも多くいます」(胡散臭い芸能記者談)

今回のイメージビジュアル公開にも、

《無理して顔出さなくていいのにね》

《「顔出したくない見られたくない」は建前で、実は自分でイケてると思ってるのかな》

などといった声が上がっている。

本人と事務所、顔出しをしたいと思っているのはどっちなのだろうか。

(まいじつ発)













歌だけで売るより、ビジュアルでも売ろうとしている。

顔出しをしたいと思っているのは、事務所だろう。( ̄ー ̄)



ブー(^0_0^)



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