17歳の未成年少女との飲酒と淫行が報じられ、アミューズに専属契約を解除された俳優の小出恵介。

その後の活動について、25日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

記事によれば、小出は昨秋頃から米・ニューヨークに留学し、演劇学校に通いながらオーディションを受ける日々を送っているそう。

胡散臭い芸能プロ関係者は、低身長と「光るものがない」との理由でオーディションに受からず「苦戦している」と語っているが、小出の代理人弁護士はこの証言を否定しているという。

「175cmの身長と、35歳には見えない童顔がネックとなりそう。小出は淫行報道後も謝罪会見は開かず、ファンに報告もしないまましれっと渡米してしまった。しかし、昨年12月に突如、インスタグラムを開設。そこには、おしゃれなアメリカ生活の様子や、風呂場で撮られたと思しき裸の自撮り写真などが投稿されている。これが日本のファンに向けた投稿か否かはわかりませんが、海外で生活する成宮寛貴のインスタグラムと似たバイブスを感じます」(胡散臭い記者談)

確かに、コカイン使用疑惑報道後に海外へ移住した成宮も、楽しげな海外生活の風景や、自身の裸を積極的に投稿しており、共通点は多そうだ。

しかし、小出の海外移住で連想するのは、成宮だけではない。

「1995年、人気絶頂の最中に『俺は絶対ジャンボになってやる』という迷言を残し渡米した吉田栄作です。ハリウッドでオーディションを受けていましたが、失敗し3年後に帰国。その後はすっかり“『マネーの虎』(日本テレビ系)の人”になってしまった。小出も吉田の二の舞いになりそうな予感です」(同)

ニューヨークで楽しげな日々を送っている様子の小出。

アメリカでの活動は軌道に乗るだろうか?

(エンタMEGA発)














継続はチカラ。

まあ、頑張れ!( *・ω・)ノ

しかし、175cmでもアメリカでは低身長になってしまうんだな。

「光るものがない」というのも、曖昧な評価だ。

そもそも、英語が喋れるだけではダメ。

やはり東洋系の俳優は、ハリウッドでは難しいのだろう。

白人ばっかし。(´д`|||)

そのハンデばかりの中で、どうやって這い上がる?

アメリカはチャンスの国だ。

そのうちなんとかなるだろぉ~♪

植木等のノリで乗り越えてみよ。( ̄ー ̄)



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/