

4月26日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に指原莉乃が出演。
『AKB48』グループのメンバーとしては最後となるステージに臨んだのだが、視聴者からは〝口パク〟に失望する声が多く上がってしまった。
グループ卒業を目前に控えたタイミングだったこともあり、番組は指原をフィーチャーする構成になっていた。
指原は冒頭から「AKB48」のメンバーが左右に分かれて作った花道を通り抜け、まさに主役といった存在感を発揮。
タモリとのトークも指原が中心となり、卒業について抱いている思いなどが明かされた。
そして、番組の中盤ではSPメドレーを披露。
指原は自身の卒業ソングである『私だってアイドル!』をソロで歌った後、「AKB48」の一員として『恋するフォーチュンクッキー』も歌い上げ、さらに歌唱後には「みなさんありがとうございました。そして、グループをこれからもよろしくお願いします!」などのコメントでラストステージを締めくくった。
■「まるで腹話術」レベルの口パク?
華やかな晴れ舞台となるはずだったが、多くの視聴者は指原の歌い方に違和感を覚えてしまったようだ。
『私だってアイドル!』はソロ曲だったため、カメラはほとんど常に指原を捉え、口元がアップで映る機会も多かった。
しかし、流れている歌声と口の形が異なっているように見える場面もあり、視聴者からは、
《口パクだって丸分かりなのヤバイw もうちょっとうまくやろうよ》
《アイドルの口パク反対派ではないけど、あまりにも口パクがヘタ過ぎる…》
《すげーな! 明らかに本人の歌声じゃない! ここまでくると腹話術だぞ!》
《口パクがヘタ過ぎて別人が歌ってるの?って感じ》
などといったツッコミが続出。
また最後の舞台で口パクに見える歌い方をしていることについて、
《指原さん、何でラスト出演なのに口パクなの?》
《せっかく最後のステージなんだから、自分の声で歌えば良かったのに…》
《最後の生出演ライブで口パクって残念過ぎるでしょ》
などと、落胆した視聴者も多かったようだ。
以前、別の音楽番組では、タレント業をする上でアイドル活動が足かせになっていたとの趣旨の発言していた指原。
アイドルよりタレントを優先する彼女にとっては、最後のテレビ歌唱で口パクを行うことも〝不誠実〟ではないということなのかもしれない。
(まいじつ発)
AKB系アイドルに、ホンモノを期待するな!
こいつらは、単なる作られた人気者に過ぎないんだから。
バカを騙しながら無慈悲に所持金を吐き出させる不埒な商売の片棒担ぎに過ぎないんだから。
口パクすらまともに出来ないやつなんだから。
そんなさっしーが、アイドルを卒業してタレント業にがんばります!
応援してね!( *・ω・)ノ
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/