

元『AKB48』の篠田麻里子が、4月発売の『週刊ヤングジャンプ』でおよそ3年ぶりの水着グラビアを披露した。
篠田といえば今年2月にも一般男性との〝交際0日婚〟で世間を騒がせたが、それまではあまり姿を見掛けなかったような印象が強い。
以前から卒業後の活動には苦戦を強いられることで有名な「AKB」グループ。
では、かつて一時代を築いた元祖〝神7〟の中心メンバーたちは、現在どんな活動をしているのだろうか。
2016年に卒業した元「AKB」グループ総監督・高橋みなみは、バラエティー番組やラジオでのタレント活動が中心になっているようだ。
しかし、明らかにメディアへの露出頻度は激減し、今や話題になることはほとんどない。
そんな彼女が卒業後に世間をにぎわせたことといえば、ファンクラブ会員限定で開催したバスツアーだろう。
『高橋みなみと行く林間学校』と題した同ツアーは、バスに乗って富士五湖近くの旅館へ向かい、高橋とともにBBQなどを楽しむもの。
そして、このツアーの価格は何と1人10万円を超え、「ずいぶん強気な価格設定だな」「行く人いるの?」と厳しい声を集めた。
■順調といえるものの、やはり露出度は大幅減
卒業した途端に世間から忘れられてしまうメンバーが多い中、比較的好調な活動を見せていたのは大島優子。
卒業後は女優として活動し、『第36回日本アカデミー賞』話題賞(俳優部門)、『第38回日本アカデミー賞』優秀助演女優賞を受賞するなど、確実に女優としてのキャリアを築きつつあった。←権威のない賞ですこと!( ^ω^ )
しかし、17年に突如として語学留学のためアメリカへ渡航。
当時、彼女は女優として順調に歩んでいるように見えたこともあり、ファンからは動揺する声も少なくはなかった。
結局、約1年後に帰国した大島だったが、その際に少し話題となっただけで、徐々に影は薄くなってしまった。
「大島は突然の留学で人気を急降下させ、残念なことに帰国時には誰も彼女に興味を示さなくなっていました。ネット上には『このままひっそりと消えていきそう』などの声も見られましたが、最近は1月から上演された舞台『罪と罰』に出演しています。さらに、今年9月30日から放送されるNHKの連続テレビ小説『スカーレット』で、戸田恵梨香演じる主役の幼なじみ役として出演することも発表されており、まだまだ挽回するチャンスが残されているかもしれませんね」(胡散臭い芸能ライター談)
先日には、同じく元〝神7〟である板野友美が、音楽活動に苦戦していると報じられたばかり。
モデル、歌手、女優…どの分野に進んだとしても、卒業後の道のりは狭く険しいと言えるだろう。
(まいじつ発)
グループアイドルの一員として、作られた人気の上に乗っかっていただけのこいつら。
プロフェッショナルとして期待できる部分はカケラもない。
今後はファン限定の商売をして日銭を稼ぐしかあるまいよ。
そもそもが、芸なし芸能人なんだから。
没落は当たり前ぞなもし。
何が神7だよ!
歌も、踊りも、演技もダメダメ7ではないか!(# ゜Д゜)
こんなレベルがまかり通る日本の芸能界に失望した。
人気者にさえ仕立て上げれば、楽にガッチリ稼げる日本の芸能界に絶望するんだよ!
秋元ブタ康の罪は重い。
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/