155分の1に激減!★AKB48・指原莉乃の卒業シングル「ジワるDAYS」の売り上げが記録的な大下降をする!…の巻








3月13日に発売された『AKB48』の新曲『ジワるDAYS』のオリコン順位が凄まじい推移を見せている。

同曲は4月いっぱいで『HKT48』を卒業する指原莉乃のラストを飾るシングル。

アーティスト写真、ジャケット写真は『タワーレコード』のキャッチコピー「NO MUSIC, NO LIFE.」のポスター撮影を手掛けている写真家・平間至氏が担当しており、タイプAと劇場版のジャケットは指原のみが掲載されている。

また、ミュージックビデオでは指原の愛称「さしこ」にかけ、これまで指原が着用してきた衣装3450着を壁や床に配置。

徹頭徹尾〝指原卒業〟を祝うシングルであり、熱がこもっていることは誰の目にも明らかな1枚だった。



■1週間で売り上げが約155分の1に…

購入特典の握手会や各種イベントも相変わらず行われ、売り上げはまたも発売初日にミリオンヒットを達成。

週間では126.3万枚で首位に立ち、36作連続ミリオンという前人未到の記録を打ち立てた。

しかしその翌週、18日~24日を対象としたランキングでは15位にまで下落し、売り上げ枚数は何と8155枚まで大暴落。

前週比約155分の1というトンデモない下げ幅だった。

女性タレントとしても頂点に君臨する指原の卒業作にもかかわらず、なぜここまでの醜態をさらしてしまったのだろうか? 

胡散臭い事情通に話を聞いた。

「これは毎度のことですが、『AKB』系列のグループは新曲タイトルも未定の段階から握手会スケジュールを組み、握手券付きCDの予約を先行して行っています。予約の締め切りを過ぎれば握手はできませんし、予約分は発売日に合算して計上されますから、初日が高いのも2週目以降が低いのも自然な現象ですよ。また、今作は選抜総選挙の投票券が付いておらず、〝最後の追い込み〟にCDを再購入する必要がないことも影響しています」(胡散臭いアイドルライター談)

しかし18日~24日の週は、2月27日に発売された『欅坂46』の『黒い羊』が2万192枚を売り上げ7位に、昨年11月14日に発売された『乃木坂46』の『帰り道は遠回りしたくなる』が2万2677枚を売り上げて5位にランクイン。

2週目に急落する『AKB』系列のグループが奮闘しているだけに、『AKB48』だけが醜態をさらしたことになる。

指原卒業ブーストをもってしてもこれとなると、『AKB48』の先行きは暗い…。

(まいじつ発)
















こんなん、さっさと終わってしまえ!

同じCDを何枚も買わせる商売は異常なんだよ!

買うやつも異常だけど。(´д`|||)

しかし、これでようやく終わりの時は来たれり!

歌もダンスも芝居もハンパなやつらのバカ相手のビジネスは、ブザマな醜態を回収できないまま幕を閉じるのである!



ブー(^0_0^)



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