蓮舫の長男・村田琳がテレビに出演してそのイケメンぶりが絶賛される!のも束の間、10年前の違法マジコン少年だったことが暴かれてしまう!…の巻







元『民進党』代表で、現在は『立憲民主党』に所属する蓮舫参議院議員の長男・村田琳(りん)が、2月3日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演した。

琳は現在21歳で、男性アイドルグループ『Boiz entertainment』のメンバーとして昨年11月から活動中。

母は政界進出前にモデル・グラビアタレントとして活躍しただけに、琳もなかなかのルックスを受け継いでいる。

琳の出演は反響を呼び、ネット上でも、

《蓮舫の息子こんなイケメンだったのかよ》

《政治家の息子でイケメンとか家柄やばい》

《今日初めて村田さんを見てうっとりしてしまいました》

《イケメンなのはもちろんですが、落ち着いていて、すごく好印象でした》

などといった声が。

まだタレントとしては無名だが、いい知名度アップになったようだ。



■イケメンだけど“グレー”な過去が?

しかし、一部では既に有名人だったようで、掲示板には、

《そうか、この子がマジコンで遊んでたのか》

《この子がマジコンで違法にダウンロードしたゲームで遊んでた子なんだな》

《蓮舫さんの息子ってあの違法マジコンくん? 確かマジコンって万引で子供にゲームを与えるやつだよね?》

などといった書き込みも。

これは、さかのぼること10年前、蓮舫議員が与党だったころの“あるツイート”が影響している。

「2009年、蓮舫議員は《DS『イナズマイレブン2』の改造コードの入れ方をどなたかご存じですか? 私にはさっぱり…》とツイートして炎上したことがあります。改造コードとは、第三者製の専用機器でゲームソフトのデータをいじり、通常ではできないプレーを行う際に必要なもの。過去には、同等の機能を持つCD-ROMが著作権違反とされたこともあり、改造コードの使用は“グレー”という認識が広がっています」(胡散臭いWebメディア編集者談)

また、このような改造データを使用するには、“マジコン”と呼ばれる違法にゲームをコピーして遊ぶことができる機器が必要。

14年には“マジコン”を販売していた男性が逮捕されている。

「当時、ユーザーから違法性を指摘された蓮舫議員は《意味をようやく理解。完璧にダメですね。今、息子に説教中》とツイート。息子に促されるまま質問したことで、息子がグレーなゲームプレーをしていることが発覚したのです」(同・胡散臭い編集者談)

現在2人の子どもを持つ蓮舫議員だが、性別は男女1人ずつであるため、“息子”に該当するのは琳のみ。

当時を覚えていたネット民からすれば、思わぬ形での再会となったことだろう。

(まいじつ発)















華麗なるテレビデビュー!かと思ったら、ソッコーで過去の悪事が掘り起こされてしまった蓮舫の長男。

ザッツ黒歴史なり!

この際だからマジコン村田の芸名で、秋葉原の裏ゲーム事情をレポートしなさい。

蓮舫戦隊ロビン!ヽ( ̄▽ ̄)ノ



ブー(^0_0^)



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