
Love-tune解散でキンプリへの批判が強まる★平野紫耀の最近の言動がキンプリアンチをさらに増やしている!?…の巻

ジャニーズ新世代を担うグループKing&Prince(キンプリ)。
今年のデビューから即ブレイクし、『NHK紅白歌合戦』出場も決めるほどだ。
飛ぶ鳥を落とす勢いとはよくいったものだが、今のキンプリにはぴったりな言葉といえるだろう。
ただ、ここへきて、批判が増大している状況だ。
「先日、ジャニーズJr.のLove-tuneが解散しましたが、この原因はジャニーズ事務所と契約の面などで揉めた、と報道されています。『週刊文春』(文藝春秋)によれば、Jr.内ユニットSnow Man、Travis Japan、SixTONESらが契約した中でLove-tuneだけが契約を保留にしたところ、『契約してもしなくても何も変わらない』と前置きしていた事務所の待遇が一変。仕事が激減したそうです。これはあくまでもLove-tuneと事務所の関係ですが、なかなかデビューできないグループやユニットがいる中で鳴り物入りでデビューしたキンプリに対し、他ユニットのファンは相当厳しい目を向けているようです。『なぜキンプリだけ?』ということですよ」(胡散臭い記者談)
最近は行き過ぎたファンの存在が問題化しているジャニーズアイドルだが、やはりそれぞれのグループに思い入れの強いファンはいる様子。
キンプリの大活躍が面白くない人もいるかもしれない。
さらに、キンプリの中心人物である平野紫耀の最近の「言動」が、キンプリアンチをさらに増やしているとか。
「平野さんは『天然キャラ』で最近話題ですが『さすがにわざと』『演技いらない』と呆れる声も多くなり、すでにキャラは頭打ちの状態。それだけにとどまらず、女優の平祐奈さんの度重なる『匂わせインスタ』によって2人の交際説が強くなり(関係者が否定はしたが)、ファンの間でも『ファンをバカにしている』と評判は芳しくありません。このままこうした情報が積み重なることは、キンプリにとってはマイナスでしょう。共通ネタがとにかく多いので一部マスコミでは『近いうちに交際の証拠が出そう』という声もあります」(同)
地雷はそこかしこに......。
(ギャンブリングジャーナル発)
ジャニヲタ同士の確執にまで発展しているよ。(´д`|||)
ジャニーズ事務所の手際の悪さと露骨なグループ格差がいかんのだ。
相変わらずファンを置き去りにする対応に終始するジャニーズ。
キンプリをポスト嵐に出来れば、残りのジャニタレはテキトーでいいのか?
責任を持ってプロデュースしろよ!(# ゜Д゜)
最後までやれ!(ノ`△´)ノ
それが出来ぬのなら、イチオシジャニタレ以外はみんな退所してやろうぞ!
辞めちゃおう、そんなブラック企業なんか!( *・ω・)ノ
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/