
工藤静香の暴走に木村拓哉は沈黙!★娘のゴリ押しは静香が主導★家庭で妻の尻に敷かれ発言権があまりない木村★夫婦の力関係が判明した理由…の巻

やはりキムタクにあのネタはNGのようだ。
ネットニュースメディア『週刊女性PRIME』が10月19日に報じた記事に、木村拓哉に対して記者が次女のKōki,(コウキ)のことを質問した模様が掲載されている。
8月に公開された主演映画『検察側の罪人』に関する囲み取材を受けた木村。
「Kōki,に関する質問もOK」とあらかじめ言われていたことから、ある記者が木村に「いつかはKōki,さんと共演したいですか?」と聞いたらしい。
しかし、木村は「何でこの場でそんな質問するんですか!!」と制したそうだ。
しかし8月に映画の宣伝のために出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、MCの宮根誠司との対談で、木村はKōki,についてトーク。
木村は出演前に宮根に「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけ」とメールを送っていたらしいが、このことを詳しく聞かれると、「自分にできるのはそれしかないですからね。彼女が『やってみたい』って言ってることは、その背中を押すしかない。『こうしろ、ああしろ』は絶対できないので…。自分がこういうことを続けられる限り見せるしかないですよね」と説明していた。
■娘のゴリ押しは工藤主導
そんな木村に対してネット上では、
《だったら嫁の出しゃばりを何とかしろよ》
《なんで家族の話ダメなの?》
《えええ? 芸能界デビューしたののに家族の話NGなの? 面倒な家族…》
などと批判が目立つ。
「この件で木村が責められるのは、少しかわいそうな気も…。妻の工藤静香はKōki,にベッタリで、ステージママとしての自分に大満足している様子。一方の木村は、Kōki,へのサポートはあくまで一般的な父親としてのみ。両者にはかなりの温度差があるのです。Kōki,の芸能界デビューやゴリ押しは工藤主導によるもので、木村はあまり乗り気じゃなかったみたいですよ。家庭で妻の尻に敷かれ、発言権があまりないことがうかがえます」(胡散臭い芸能記者談)
天下のキムタクといえど、鬼嫁にはかなわないようだ。
(まいじつ発)
でしゃばりオヨネ!(´д`|||)
工藤静香よ、あんたのせいで、娘と亭主は散々だぞ。
すっこんでろ!
まあ、すっこまないだろうけど。( ̄ー ̄)
誰か工藤静香を隔離せよ!
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/