人生は、ステップアップを積み重ねることでより豊かに、かつ味わい深いものへと変容していく。

むろんこの青年も、ご多分に漏れず。

秋篠宮家の長女・眞子さま(26)との結婚が延期となった小室圭さん(26)の「華やかな肩書」が、また1つ増えたので……。



“破談”の2文字がちらつきながらも、土俵際で粘り腰を見せる小室さん。

昨年5月にその名が世に知られた直後から「インターナショナルスクール」「海の王子」「UCLA留学」「メガバンク勤務歴」など、きらびやかな経歴は洪水のごとく報じられてきた。

眞子さまと出会ったのは、ご存知の通りICUキャンパス。

大学卒業後、眞子さまは英国レスター大大学院へ留学され、2016年1月には修士(博物館学)を取得、現在はICUに戻って博士課程で学ばれているのだが、今春、小室さんはその後を追うようにステップアップを果たしていたのだ。

「彼はICUを卒業後、14年7月から三菱東京UFJ銀行に勤め始めるのですが、翌々年4月には退職。同じ頃、社会人を対象とした一橋大学大学院の国際企業戦略研究科に入学し、経営法務を学んでいました。16年8月には、現在の勤務先である法律事務所に就職するわけですが、先ごろ大学院を無事、修了しています」(胡散臭い宮内庁担当記者談)

実際に、勤務先の法律事務所に尋ねたところ、

「彼自身から、3月で大学院を卒業したという報告を受けています」

とのことで、一橋大の同窓会「如水会」の会員専用ホームページにアクセスすると、「平成30年卒業」との記載が確認できる。

同大の胡散臭い関係者によれば、

「3月20日の学位授与式に小室さんが姿を見せなかったため、あるいは修士論文が書けずに修了できなかったのでは、といった憶測が流れたのですが、本人がメディアの取材などによる混乱を避けるため、あえて欠席したとのことでした」



■タクシー通勤の日々

小室さんは今回、めでたく修士(経営法)を取得。

結果として、学位においては眞子さまと肩を並べたことになる。

ちなみに先の如水会は、

「入学や卒業と同時に自動的に入会できるわけではなく、入会金1000円と年会費6500円が必要で、クレジットカード機能付きの会員証がもらえます。32歳までの会費を大学院生が一括払いする場合は、2万円になります」(ある胡散臭い会員談)

いずれにせよ、出費と引き換えに難関国立大学同窓生という新たな「肩書」を得たわけである。

母親の佳代さんとの間に400万円を超す金銭トラブルを抱えたままである元婚約者の山田さん(仮名)に聞くと、

「そうした同窓会に加入しているというステータスに、佳代さんともども惹かれたのでしょう。相変わらず母子からは何の連絡もありませんが、最近は通勤時にタクシーを使っていると、あちこちで報じられているのを見ます。他人にお金を借りておいて、いいご身分だなあと思いますね」

大学院は出たけれど、結婚はなお遠く……。

(週刊新潮発)














これで眞子さまに相応しい人間になれたのだろうか?

なれたのだろうか?

なれたのだろうか!ヽ( ̄▽ ̄)ノ

あと、タクシー通勤、ブルジョアやんか!

なにこのバブル感は!

なんか腹立つのり!(# ゜Д゜)



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/