タレントの窓口役となるマネジャー。

スケジュール調整や営業と毎日忙しく働いているが、中には少し癖がある人物もいるようだ。

今回は今売れている芸能人たちのマネジャーエピソードを紹介したい。



まずは、人気ダンスパフォーマーグループのメンバーを弟に持つ女性モデルでタレントのA。

彼女のマネジャーがとったある行動が、「今でも印象に残っている」と、胡散臭い女性誌ライターは明かす。

「早朝ロケ撮影ということで、Aやヘアメイク、スタイリストなどのスタッフが朝早い集合時間ぴったりに集まりました。その後少し遅れてAのマネジャーが車で到着。Aのヘアメイクも終わり、用意していた朝ごはんを食べて、そろそろ撮影に出発とロケバスに乗り始めたら、AのマネジャーはAを現場に残して帰ったんです。朝ごはんだけ食べて、さようならという対応に驚きました(笑)」

朝ごはんだけを食べて帰るとは、いい笑い話になりそう。

ちなみに、胡散臭い女性誌ライターいわく、「電話ではとても感じが良く、スケジュールの対応も良かったという印象だったため、びっくり度が増しました」とのこと。

Aのマネジャーのように、きちんと職務をこなしていればいいのだが、対応がひどすぎるマネジャーも中にはいるよう。

ある胡散臭い情報誌編集者は、先日人気俳優との熱愛がスクープされた女優Bのマネジャーに対して「不快感しか残っていない」という。

「Bに出演オファーをかけたのですが、返事の催促をしても一向にマネジャーから折り返しがない状態に。しかし、1週間ぐらいして急にマネジャーから連絡があり、『折り返すのを忘れてました』という言葉に、内心『ひどいな』と思いました。その上、撮影も『2日後であればできますけど』と上から目線で言われ、あ然としましたね。2日でカメラマンやヘアメイクなどのスタッフを集めるなんて、ほぼほぼ不可能ですから。結局、断りましたよ」

Bが売れっ子だけに忙しいのはわかるが、マネジャーとして『返信を忘れた』という発言はいかがなものだろうか。

その上、2日後を提案するとは相手に迷惑極まりない。

さらに、人気モデルで酒豪としても有名な女性タレント・Cのマネジャーは、今まで聞いたことがない言葉を連呼していたという。

「Cの出演をオファーした際、マネジャーから『Cが一緒に仕事をしたことがあるスタッフがいい』と言われ、必死に集めたんですが、ヘアメイクが見つからずマネジャーに相談しました。すると、マネジャーは『ウチのCはブスなので、絶対Cと仕事したことがあるヘアメイクじゃないとダメだ』と回答。マネジャーがあまりにも『ウチのCはブス』と連呼するので、そこまで自分のところのタレントをそんなに卑下しなくてもと思ってしまいましたね(笑)」(胡散臭い広告代理店勤務談)

もしかしたら、関係者の記憶に残るマネジャーが付くほど、タレントの人気が出るのかもしれない。←ねーよ!(# ゜Д゜)

(日刊サイゾー)















将来、芸能プロの社長になるくらいのやつが、過去に優秀なマネージャーだったりする。

それ以外はゴミ、クズ、カス!(´д`|||)

芸能界に染まれるかどうかもポイント。( ̄ー ̄)

どっちにしろ、人材不足だ。

チャレンジしたいやつは、チャレンジしろ!( *・ω・)ノ



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/