本日の断末魔
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CM

最近、流れてるイロメロのCM。
あれはどうかと思う。
利益目的でAAを使っているのも気に入らないが、
一番気に入らないのが「ミコミコナース」って歌詞。
あの曲って















巫女みこナースっていう
エロゲーの主題歌ですよ?













世も末ですな~ (´ ∀ `)
あと、ネタが浮かばない・・・orz

コワレター

・・・そりゃあ、何度もやったさ。
だけど・・・反応しない。
いくらやっても無駄さ。
・・・もう




手遅れなんだよ。







というわけで









パソコンのスピーカーぶっ壊れた。












さすがに96年製はもう無理か。

あ、お久しぶりです。
また放置してました(ニヤリ)
正直、ネタが浮かばないんですよ。
・・・・っふ。

戦場

お久しぶりです。しばらく放置してました。







受験生だからしようがないじゃん!!(逃)







とりあえず、本日AO入試をしてきました。







たぶん落ちるけど!!










第5回 ドラえもんの脅威




■無敵砲台■










無敵砲台という道具がある。
道具というより兵器だが、不二子先生が道具だと言ってるから道具なのだ。
この道具はセットすれば持ち主が対象者に向けて「撃て!」と言うたび対象者に砲撃する。
かなり大型の大砲。海上自衛隊のイージス艦の速射砲より大きい。







普通死ぬ。







命中精度はかなり高く、100発100中。
作中では直撃を喰らっても服がボロボロになることと軽い火傷だけで済む。
しかし、これだけでも立派な傷害罪。
一体、未来の世界はどうなっているのだろうか?
こんな凶悪な兵器を普通に買えてしまう。
ということは未来の世界は戦場になっているのだろうか?



一家に一台、無敵砲台!
敵からあなたの家と家族を守ります!
今なら2台買うともう一台!
お買い求めは未来デパートまで!



こんな感じなのだろうか?
やはり人類に平和は訪れないのだろうか・・・・・・













すみません、これ以上ネタが出ないです。

最強の男

学校祭が終わり、一息ついた海月鍋です。
正直、















高校生活最後の学校祭が

楽しくなかったのはどうかと思う













第四回 ドラえもんの脅威



■ジャイアン■








「ドラえもん」のメインキャラクターの一人、
ジャイアン。本名 剛田武。
根っからの暴力主義者である。
その残虐性はかなり高い。
バットを買ったら





「なぐりあいをためさせろ」





と言って、バットを振り回し相手を追い掛け回す。

独り言で








「さからうものは死けい!」





と言ったり、

キレると







「おれがこの手で皮をはいでやる!」





と叫ぶ。




本当に小学生なのだろうか?
思想的には近年起こっている悪質な事件より残酷だと思う。


ジャイアンの恐ろしさはこれだけではない。
ジャイアンの最強の武器


「歌声」である


その歌声はこの世のものとは思えないほど音痴であり、
聴いた生物は即座に体調悪化、気絶。
長時間聞けば死亡する可能性も有る。
つまり、生きた音波兵器なのである。
しかも、本人には効果は無効な上に、音痴であることを自覚していない。
むしろ、自分は歌が上手いと思っている。


ここで一つ思うことがある。
この生きた音波兵器を利用しないはずが無い。
人体改造すれば更なるパワーアップができ、
核よりも低コストな大量破壊兵器となる。
よって、ジャイアンは常に怪しい黒服の男達に狙われているのではないだろうか?


ここからはジャイアンが生物兵器となった場合の仮説である。
ジャイアンはメンインブラックに捕らわれ、改造、洗脳され、
アメリカの秘密兵器となった。
しかし、最終調整の時に突如暴走。
研究所から脱走したのだ。

20XX年9月13日
ラスベガスで熱唱。
生存者0
9月18日
サンフランシスコで熱唱
同じく生存者0

政府は直ちに軍隊を出動。
しかし、場所を転々と移動するジャイアンの居場所を発見するのは困難だった。
9月29日
ニューヨークで発見。
しかし軍隊到着が遅れ、生存者0
軍はニューヨークを完全包囲。
陸海空軍が総力を上げて攻撃開始。
しかし、パワーアップしたジャイアンは音波を自在に操り、
砲弾を着弾前に破壊。
その後、ジャイアンは反撃に出た。
特殊防音装甲にした軍の兵器を次々と破壊。
約2時間で軍の87%が壊滅した。
これにより国連はジャイアン殲滅部隊を結集、出動させたが、
結果は同じだった。
人類滅亡の危機が目の前に迫っていた。
だが、人類はまだ負けたわけではなかった。
破壊された研究所の生き残り達の協力で国連が育て上げた対ジャイアン殲滅隊員
SHIZUKAが残っていた。
そう、ヒロインの源しずかである。
目には目を歯に歯を音には音を。
SHIZUKAの人間離れしたバイオリンの音色を倍増させ、ジャイアンに叩きつけるという作戦に出た。
これが最後の賭けである。
作戦開始。
残った軍が囮となりSHIZUKAはジャイアンに接近。
そして演奏を開始した。
即座にジャイアンは熱唱。
驚くことにジャイアンの歌声は相殺されていた。
それどころか、時間が経つにつれ、ジャイアンは息切れにより劣勢となっていった。
誰もが勝つと確信していた。
勝つはずだった。
しかし、それは起こった。






バイオリンの弦が切れたのだ。






一瞬にして音波は逆流し、SHIZUKAは帰らぬ人となった。

この作戦に対し、ジャイアンは怒り、報復攻撃を開始しようとした。
これで人類は滅亡する。
誰もが考えた。
彼に勝つものなど存在しない。
誰もが考えた。
そのときだった。



女神が降臨したのだ。



それは









ジャイアンのママだった。










急に現れたジャイアンのママを見たジャイアンは動揺し、最大音量で熱唱。
しかし、びくともしない。
ゆっくりゆっくりとジャイアンに近づいていく。
とうとう目の前まで接近した。
そして、例えるなら
波動砲を零距離から撃つ。
そんな光景だった。






「店番もしないでこんな所でなにやってるんだい!」








ドゥオグゥワシャァ!









あのジャイアンをたった一発のパンチで肉塊にした。

その後、ジャイアンのママはジャイアンの死体を引きずって消えていった。




こうして世界に平和が戻った




ように見えたが、実際は違った。
人口のほとんどを失ったアメリカは事実上崩壊。
その膨大な土地と資源を巡って第三次世界大戦が勃発。
こうして世界は再度、炎に包まれたのであった。






END

フルオープン

本日、学校祭でクラス対抗のダンスをやりました。
終了後、友人が「・・・下を見ろ」と言ってきたので
見たら


















チャックが壊れて



社会の窓全開!




全開のまま踊っていた俺。














いったい、どうすればいいのでしょうか・・・・

電車男 orz

え~学校祭の準備で死にそうです。
集中的にやった仕事が無駄になってもう駄目・・・
ところで、何でしばらく見ないうちにランキング上がってたんだろう?






電車男始まりましたね。















OP見た瞬間ストレス上がったのは気のせいでしょうか?












つーか、
キャラクターデザイン:OKAMAって・・・
無駄に豪華・・・・・





結論
見てて面白かったのは










織姫と彦星の話だけ。












そもそもオタクというのは影の存在であり、表舞台に立つべきではない。
それなのにドラマ化なんて言語道断。
まったく、何を考えているのか。
正直、イタイだけ。
「電車男」は本だからこそ面白い。映像化はするべきではない。
とりあえず、
















放映中止にしろ!








あと、
なすびを久しぶりに見たと気がする










明日は4時起きです。
・・・死ぬ。
・・・・学校祭終わったら更新頻度増やします。

何でも

バス内で幼稚園児が言ってた事。
「ねぇ、どれくらい大きいの?

















ボブ・サップくらい大きいの?












・・・何の話か少し気になった。










第三回 ドラえもんの脅威




■「取り寄せバッグ」■





「取り寄せバッグ」とは
女性用のショルダーバッグのような形をしていて、
取り寄せたいものを言いながらバッグに手を入れると、その言ったものに手が届く。



今まで何度か登場した「取り寄せバッグ」
実はこの道具は「ドラえもん」の中で色々な問題を解決することが出来るのだ。


時々、ドラえもんはポケットから道具を取り出す時に見つからず、ガラクタばかり出すことがある。












その時に使えばいいのでは?









まあ、取り寄せバッグ自体見つからなければ意味は無いのだが。




あと、映画版等で道具を盗まれることがある。









「取り寄せバッグ」を使えばいいのでは?










ちなみに取り寄せバッグにはもう一つの機能がある。
バッグの上下を反転させると水を取り出せることが出来る。


何のためにあるかは不明である。












このように取り寄せバッグは便利なように見えるが、実際は危険な道具なのだ。
思い出していただきたい。「言ったものが手に入る」ということを。
つまり、「コアラのマーチ」と言えばコアラのマーチが。
「PSP」と言えばPSPが手に入る。









簡単に盗むことが出来るのだ。









しかし、まだこれは序の口。
盗みより凄いことができるのだ。
一言で言うと、












刃物や銃が簡単に手に入る。













まさにテロリストの必須アイテム












恐るべし未来の科学力。

洗脳

現在、学祭準備中です。
・・・・・・死む。






第二回ドラえもんの脅威



■「時限バカ弾」について■



ドラえもんの道具に時限バカ弾というものがある。
この道具はタイマーをセットし、相手の体に付け、セットした時間になると爆発し、













奇声をあげて踊ったりバカなことをする。











という道具である。
作品中ではのび太が出来杉君に仕掛けてしずかちゃんの前で爆破させ、
イメージダウンさせるという計画を立てた。
一見、いたずら用の道具に見えるが、実際は大変恐ろしい道具である。

●例

犠牲者その1;のび太の母

爆発後










ベロベロバー!






と言いながら奇行を始めた。






犠牲者その2;出来杉の母


爆発後













パッパラパー




と奇声を発した。
ちなみに、この話で彼女は初登場











このように犠牲者はバカなことをする。
しかし、これらの行動は「バカ」と呼べるのだろうか?
「バカ」というより









「壊れる」と言った方が良いのでは?











まとめると、この道具は爆発すると一時的に対象者を洗脳し、
壊れさせるという効果を発するということになる。




あと、
のび太の母の壊れたときのセリフは続きがある。





「ベロベロバー








オッペケペッポーペッポッポ







アジャラカモクレン!・・・」








と続いている。







そして、
犠牲者その3:のび太







爆発後









放屁しながら踊りつつ、






ナンジャラモンジャラホニャラカピー!











結論。
「壊れる」を通り越して








一時的に脳が吹っ飛ぶ。









製作者は一体、何を考えてこの道具を作ったのだろうか?
深く考えると、人体実験はしているに違いない。
ということは、
初期の被験者は脳が吹っ飛んだ後、元に戻らず。







廃人に。










その後対処され安全のようだが、いつ事故が起きるかわからない。
やはり、未来の科学力は恐ろしい。

リングの本当の恐怖

注:海月鍋は「リング」を部分的にしか見てないので間違ってるところが多々あると思います。


日本のホラー映画 
テレビから貞子が出てくるという衝撃的なシーンで有名な
「リング」
実は、呪いのビデオなんか比べ物にならないもう一つの恐怖が存在するのだ。

皆さんは覚えているだろうか?
呪いのビデオを見てしまった後、ビデオをダビングすれば助かるということ。
そう、呪いのビデオは増えるのだ。
これによって更なる恐怖が生まれる。
例えば、Aさんがいたとしよう。
Aさんは偶然、ビデオを手に入れた。
面白半分で4本ダビングしたとする。
そして、Aさんは決してやってはいけないことをやってしまった。
テレビとビデオデッキを5台用意し、









1度に5本同時に見てしまったのだ。
(手に入れた1本 + ダビングした4本)










そして、後日













貞子が5人もテレビから出てくる。




1人ですら怖いのに。







そして、Aさんは帰らぬ人となった。
このようにAさんがやったように、1度に大量にみたらその分だけ貞子が出てくるという事がわかった。
皆さん、もしも呪いのビデオを手に入れたら、
くれぐれもAさんのようなことはしないでください。
もし、100本ダビングして同時に見たら
















101人の貞子が部屋の中を大行進することに。






















かなりの低確率で「貞夫」が 出現!!






今ならオプションで「アフロ貞子」がついてくる!!


















ダレカオレヲトメテー

ノベル風

「・・・・そんなはずがない。」
最初、そう思った。
しかし、目の前にはソレがある。
「・・・・ありえない、ありえない!」
何度も自分に言い聞かせる。
しかし、ソレは消えない。
ただ、静かにそこにいる。
これは現実。
どんなに否定しても逃げられないのだ。
逃げられない。絶対に。
そして、地獄の日々がゆっくりと迫ってくる。
カタカタと音を鳴らしながら・・・
どんなに努力しても今更遅い、遅すぎたのだ。
いくら足掻いても、いくら後悔しても、
その日はペースを落とさずにゆっくりとやってくる。












・・・補習という日々が。











以上、テスト返却後の心境でした。
とりあえず、落ち着きました。
そういえば、友人のAが政経のテストで珍回答しました。



問題
GHQの最高司令官は誰か?

答え
マッカーサー

Aの答え












マッサーカー