それでも危機感は無い
今更ですけど、「ひぐらしのなく頃に」をやってます。
まあ、絵は納得できませんけど、内容が良いですね。演出もしっかりしてるし。
でも・・・・・怖い。
真夜中にやっていたので、綿流し編の電話のシーンの「目」を見たときは凄く怖かった・・・orz
話は変わりますが、
もしも、ある日あなたが目を覚まして自分の顔が
ダースベーダーになっていたらどうしますか?
しかも、周りの人たちも同じ顔。
呼吸するたび「コーホーコーホー」と呼吸音が。
昨日まで仲が良かった親友や片思いのあの子も今では誰なのか判別不能。
週刊誌の載っているグラビア写真も例外ではなく、ダースベーダー。
喧嘩が起きれば、腰のライトセイバーを構え、「ブオン!ブオン!バシン!」という感じで斬り合いに・・・
これは、もしもの話。でも、100%ありえないとは言えません。まあ、99.9%ありえませんけどね。
こんな時、あなたはどうしますか?
もしかすると、ダースベーダーではなく、
ヨーダになったらどうしますか?
こういう風に、そうなった時あなたはどう行動するべきか考えてみるのも面白いと思います。
最後に、今日の私はかなり壊れているので↑のような壊れたことしかかけません。
何があったって?
はは、大した事じゃないですよ。
物理のテストが悪かっただけですよ。
え?点数?
そんなに聞きたい?
じゃあ、教えましょう。
2点。
あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは卒業できねーはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
まあ、絵は納得できませんけど、内容が良いですね。演出もしっかりしてるし。
でも・・・・・怖い。
真夜中にやっていたので、綿流し編の電話のシーンの「目」を見たときは凄く怖かった・・・orz
話は変わりますが、
もしも、ある日あなたが目を覚まして自分の顔が
ダースベーダーになっていたらどうしますか?
しかも、周りの人たちも同じ顔。
呼吸するたび「コーホーコーホー」と呼吸音が。
昨日まで仲が良かった親友や片思いのあの子も今では誰なのか判別不能。
週刊誌の載っているグラビア写真も例外ではなく、ダースベーダー。
喧嘩が起きれば、腰のライトセイバーを構え、「ブオン!ブオン!バシン!」という感じで斬り合いに・・・
これは、もしもの話。でも、100%ありえないとは言えません。まあ、99.9%ありえませんけどね。
こんな時、あなたはどうしますか?
もしかすると、ダースベーダーではなく、
ヨーダになったらどうしますか?
こういう風に、そうなった時あなたはどう行動するべきか考えてみるのも面白いと思います。
最後に、今日の私はかなり壊れているので↑のような壊れたことしかかけません。
何があったって?
はは、大した事じゃないですよ。
物理のテストが悪かっただけですよ。
え?点数?
そんなに聞きたい?
じゃあ、教えましょう。
2点。
あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは卒業できねーはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
そして始まった
え~初めまして。もしくはお久しぶりです。
そんなわけでブログやってみました。
よろしければ今後もよろしくお願いします。
第一回ドラえもんの脅威
誰もが知っている「ドラえもん」
一見、何事もなく見える道具について語っていこうと思います。
「ホンニャクコンニャク」
食べれば外国人や宇宙人の言葉でもすぐに理解できるようになるスグレモノ。
「ドラえもん」内において重要な道具である。
便利そうに見えるが、一つ考えていただきたい。
食べるだけで異なる言語を理解できる時点で、既にただのコンニャクではない。
そしてもう一つ言いたいことがある。
それは
「食べ物」ではなく「道具」であるということ
ドラえもんのポケットには「秘密道具」しか入っていないのだ。(例外にガラクタがあるが)
つまり、コンニャク風の道具である。
では、どのようにして言語を理解できるのか?
推測ではホンニャクコンニャクに混入されたナノマシンによると思われる。
食べると、体内の血液から脳へと流れ、言語をつかさどる部分へと移動するのだろう。
これで仕組みは解ったが、恐るべきことがわかった。
それは何かって?
みなさんもよく考えていただきたい。
ドラえもんorのび太が食べた直後に言語を理解できていることを。
つまり、言いたいのは
脳まで到達する時間が恐るべきほど早いのだ。
通常なら、口→胃→腸→血液→脳へと行くはず。
どうやら、胃で溶かす時間は皆無らしい。
まとめると、
ホンニャクコンニャクを食べる→胃に到達後、コンニャクに擬態していたナノマシンが分散→
血液に進入→脳の言語中枢へ到着。この間、約2~4秒。
恐るべし、未来の科学力
そして不安なことがある。
それはナノマシンが暴走しいないかということだ。
もし暴走したら脳を破壊されてしまうだろう。
まあ、これだけの技術があるのだからそれはないだろうが・・・
・・・・大変なことを思い出した。
ホンニャクコンニャクをさらにグレードアップしたもの。
「ホンニャクコンニャクお味噌味」
そう、ナノマシンを味噌味にすることが可能になったのだ。
この後、「醤油」 「ソース」 「マヨネーズ」 「青汁」 「キムチ」 「バニラ」 「納豆」 と増えてゆく
でも、
食感はコンニャクのまま!
恐るべし、未来の科学力。
未来の食文化はどうなってしまうのだろうか・・・・・・
そんなわけでブログやってみました。
よろしければ今後もよろしくお願いします。
第一回ドラえもんの脅威
誰もが知っている「ドラえもん」
一見、何事もなく見える道具について語っていこうと思います。
「ホンニャクコンニャク」
食べれば外国人や宇宙人の言葉でもすぐに理解できるようになるスグレモノ。
「ドラえもん」内において重要な道具である。
便利そうに見えるが、一つ考えていただきたい。
食べるだけで異なる言語を理解できる時点で、既にただのコンニャクではない。
そしてもう一つ言いたいことがある。
それは
「食べ物」ではなく「道具」であるということ
ドラえもんのポケットには「秘密道具」しか入っていないのだ。(例外にガラクタがあるが)
つまり、コンニャク風の道具である。
では、どのようにして言語を理解できるのか?
推測ではホンニャクコンニャクに混入されたナノマシンによると思われる。
食べると、体内の血液から脳へと流れ、言語をつかさどる部分へと移動するのだろう。
これで仕組みは解ったが、恐るべきことがわかった。
それは何かって?
みなさんもよく考えていただきたい。
ドラえもんorのび太が食べた直後に言語を理解できていることを。
つまり、言いたいのは
脳まで到達する時間が恐るべきほど早いのだ。
通常なら、口→胃→腸→血液→脳へと行くはず。
どうやら、胃で溶かす時間は皆無らしい。
まとめると、
ホンニャクコンニャクを食べる→胃に到達後、コンニャクに擬態していたナノマシンが分散→
血液に進入→脳の言語中枢へ到着。この間、約2~4秒。
恐るべし、未来の科学力
そして不安なことがある。
それはナノマシンが暴走しいないかということだ。
もし暴走したら脳を破壊されてしまうだろう。
まあ、これだけの技術があるのだからそれはないだろうが・・・
・・・・大変なことを思い出した。
ホンニャクコンニャクをさらにグレードアップしたもの。
「ホンニャクコンニャクお味噌味」
そう、ナノマシンを味噌味にすることが可能になったのだ。
この後、「醤油」 「ソース」 「マヨネーズ」 「青汁」 「キムチ」 「バニラ」 「納豆」 と増えてゆく
でも、
食感はコンニャクのまま!
恐るべし、未来の科学力。
未来の食文化はどうなってしまうのだろうか・・・・・・