2026年1月31日 東京都北区へ行って来ました。
2026年1月31日 蓋活東京都北区へ行って来ました。UR都市機構のマンホールカード令和7年7月に発足70周年を迎えた日本住宅公団のシンボル マーク「マル住」マークが描かれています。「マル住」は「住」の漢字とアパートの形を象徴してい ます。「マル住」のマンホール蓋は、日本住宅公団の時代に使われ、配布場所のヌーヴェル赤羽台 では建替前の赤羽台団地時代から使われています。入手日:2026年1月31日配布場所:URまちとくらしのミュージアム(ヌーヴェル赤羽台)*戦前、旧日本陸軍の被服本廠があり、戦後は接収され米軍東京兵器補給廠第3地区となっていた。1958年(昭和33年)に接収が解除され、23区内では初めての3,373戸と大規模・高密度である公団住宅の整備が計画された。1962年(昭和37年)から入居が開始された。住棟の老朽化が進んだため、2000年(平成12年)以降、順次「赤羽台団地」から「ヌーヴェル赤羽台」への建て替えが行われ、2018年(平成30年)10月末をもって従前入居者の戻り入居が完了しています。UR都市機構のマンホール蓋中央の「マル住」マークは、UR都市機構の前身である日本住宅公団のシンボルマークで、「マル住」の「住」は漢字とアパートの形を象徴してい ます。「ヌーヴェル赤羽台 」では建替前の「赤羽台団地」時代から使われています。撮影日:2026年1月31日撮影地:北区赤羽台スターハウス横(ヌーヴェル赤羽台)*戦前、旧日本陸軍の被服本廠があり、戦後は接収され米軍東京兵器補給廠第3地区となっていた。1958年(昭和33年)に接収が解除され、23区内では初めての3,373戸と大規模・高密度である公団住宅の整備が計画された。1962年(昭和37年)から入居が開始された。住棟の老朽化が進んだため、2000年(平成12年)以降、順次「赤羽台団地」から「ヌーヴェル赤羽台」への建て替えが行われ、2018年(平成30年)10月末をもって従前入居者の戻り入居が完了しています。独特な構造のスターハウスとUR都市機構のマンホール蓋