ナナが見た光景とは?









雄介「わっっ!やめろよ∑(゚Д゚)」










さえが雄介にプレゼントしたのはキスだった。










雄介「な・・・・なんなんだよヾ(。`Д´。)ノ」










なな「さえ・・・・・・・・・・」










さえ「あっっもうこんな時間?!習い事おくれるわ。ばぁ~い(≡^∇^≡)」










さえがかえっていった。










なな「あっっ・・・うちも用事があるから・・・ばいば~い♥ヾ(@^▽^@)ノ」










次の日










先生「よぉ~し!ちょっと言うのが遅れた。今週の金曜日~日曜日は、みんなで合宿にいくぞ~ぃ」










なな(はぁ???今週の金曜日って・・・今日木曜日なんですけど~~~~~)










先生「じゃぁ、合宿を祝って今日は席替えをするか~!!」










なな(はぁ?祝ってとか・・・この先生マジバカじゃん(((( ;°Д°))))」










先生「じゃぁご対面な。ほらぁ女子は廊下でろぉぉぉ」










そして5分後










なな(えーっと・・・あっっ!この席がいいなー。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」










先生「おらぁ~選んだ席につけぇ~~~」










そして私は席を移動した。









なな(あれ?あれ???)










前の席はさえだった。後ろの席はすずかだった。私の隣の席は・・・雄介だった!!










雄介「おっっななじゃん!ラッキーだな(o^-')b」









先生「はぁ~いでは明日は合宿だから早く寝て早く起きろ。はい。もう帰れ~」










次の日










ついに合宿だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!









そしてバスにのり、28分後。









先生「はぁ~いじゃぁ部屋は俺が決めた。~~~~~~~~~209号室に、さえ、なな、210号室にすずか、みく」










なな(ちぇっっ。紗江と一緒かよ。)










すずか「な・・・・なな・・・・・ななはさえと一緒~~~~~~?」










みく「超心配なんですけどーうわ。先生うざ。」










その夜










209号室のインターホンがなった。










なな「うちが出るわ。」










今の時間は午後11時42分。夜中だ。










なな「は~い。」










カチャ














なな「あっっ・・・・・・・・・・(@ ̄Д ̄@;)」










さて。来たのは誰なのか???次回へ続く。次は作者への質問だよ。


皆よんでくれてありがとう!このお話は、10話でおわりとなるんだよ汗そして、1話~10話は6月10日までの公開となるよガーンぁ。それではどうぞ↓


ドキドキ嘘はついちゃやっぱいけないね。いじめられることになっちゃうし・・・


ドキドキなんかみくちゃんとすずかちゃんが怪しいなぁ。


ドキドキななちゃん、うそつかれたんでしょ?親友だったのにね。かわいそー・・・





今度は2話編


リボンななちゃんのお母さんが料理研究家なんてすごーい!


リボンついにこくったんだ・・・結果が楽しみだなぁ。


リボン天気予報では雨が降るっていってなかったから傘もってなかったんだよね?それだったら雄介奇跡的な男!


リボン告った・・・結末どうなるの???www早く3話が見たいです!!



今度は3話編


王冠1なんであそこでさえがきちゃうのぉぉぉ~~~


王冠1本当にドッキリで言ってるわけじゃないよね???www


王冠1まじでさえ、フランスに引っ越すのかな?


王冠1すずかめっちゃサイテーじゃん。うちがあんなことされたら殺しちゃうかも~~・・・


王冠1あれ?本当にさえとなな、仲良くなってないですか?


王冠1ちょっとーーー・・・雄大邪魔。


王冠1キャー間接キスなんてちょうおもろいーーー


王冠1他のみんな休みってことはけっこー少なかったりして。早く4話がみたぁい!


4話編


しっぽフリフリえーななとさえだけ?おい雄大休みかよ~雄大本当ダメだ。


しっぽフリフリななと雄介だけ、それだけでよかったのにさえ邪魔なんだよ。このラブラブモードに。


しっぽフリフリ雄介はやっぱ本当偉いなぁ。2人しか来なくても我慢かよぉぉぉ雄大本当ダメだ。


しっぽフリフリななはまたお母さんと一緒に作ったのかな?www


しっぽフリフリななのつくったメープルクッキーおいしいのかな。


しっぽフリフリさえ・・・タンジョウビプレゼント…忘れちゃ・・・だめdayo?


しっぽフリフリ紗江からのプレゼントはなんだ?光景でしょ・・・すぐできるものでしょ・・・なんだ?



おっとっっ!!超激レア!5話編~~~!ただし3つだけ~本当は8だけどwww


天使さえがこんなことするとは・・・さえって以外に雄介の事好きだ。ものすごく。


天使キャーーー雄介ぇぇぇぇぇ大丈夫かあぁぁぁぁぁぁ!これはななにとってショックだよぉぉぉぉぉぉ


天使さえっていがいにこういうキャラだったんだ。1わとはちょっと違う感じ・・・さえ・・・ちょっとHが好み????www




では明日5話がでるよぉぉぉお楽しみに!!










ハート来たのはななだけなのか・・・それとも・・・・ハート










    ・ ・ ・ ・・

雄介「ななとさえきてくれてありがとう・・・」










さえ「雄介・・・雄介2人だけに祝ってもらうの?」










なな「そうだよ。2人だけしかいないんだよ・・・?大丈夫なの?(´・ω・`)」










雄介「でもおれは・・・ななとさえに祝ってもらうだけでも十分うれしいよ( ̄▽+ ̄*)」










さえ「雄介・・・」










なな「雄介・・・私たちに祝ってもらうだけで・・・いいなんて・・・」










雄介「なんだよ。なんか・・・」










さえ「雄介・・・えらい!!」










雄介「は?(@ ̄Д ̄@;)」










さえ「本当はさびしいんでしょー。o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪」










雄介「なわけねーだろぉがよ(#`ε´#)」










なな「はっっ早くパーティーやっやろっっ(・∀・)」










雄介「そーだな。」










そして終わりそうなときプレゼントを出すことになった。










なな「私からのプレゼントは・・・ジャーン!ヾ(@°▽°@)ノ」










パカッッ









なな「雄介への思いを込めて私が作ったの!メープルクッキー」










雄介「うわぁうっまそーありがとなo(〃^▽^〃)o」










さえ「やばっっ誕生日プレゼントわすれちゃった」










雄介「じゃぁいいよ。(´・ω・`)」










さえ「いや、うれしいかわからないけど。プレゼント」










グイッッ










なな「さえ・・・?」










雄介「・・・・・・・・・・」










さえがみた光景とは??