自分の感受性くらいご訪問ありがとうございます。お昼頃の土砂降り、洗濯物を取り込むのに2階に走って行かなければならないほどでした。詩集をあまり読む方ではありません。でも茨木のり子さんの「自分の感受性くらい」は40代で出会って以来、何回も読み直したくなります。特に自分に喝を入れたい時にはとても役に立ちます。中でも、本の題名と同じ「自分の感受性くらい」がとても好きで何度も何度も読んでいます。今日の夕食・焼き豚とネギ、セロリの混ぜそば・ナスとエリンギのゴマサラダ・枝豆・鶏手羽中の煮込み(先日の残り)お読みいただきありがとうございました。