手放せないグレーゾーンのモノを象徴する言葉、「よし」と「なんとなく」。ここに秘められた自分とは? | 只今メンテナンス中です。

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やましたひでこ公認
断捨離トレーナーのやざわひろしです

本日も、ブログをご覧頂きありがとうございます

住まいを見渡して、使わないモノが見つかり、
そのモノのことを考えてみると
いくつかの選択肢が出てきます
(私の、個人的見解です)

潔い人は
1.手放そう(使わないモノはただのゴミだ)

白黒はっきりさせる人は、
1.手放そう
2.とっておこう

中立的な人は、
1.手放そう
2.分からない
3.とっておこう

慎重な人は
1.よし、手放そう
2.なんとなく、手放してもいいかな
3.分からない
4.なんとなく、とっておきたい
5.よし、とっておこう

モノが敷地の外に出ていくのは、
「手放そう」
「よし、手放そう」
を選択した時です
 


「なんとなく、手放してもいいかな」
の場合、敷地内に残る可能性があります

手放せないグレーゾーンのモノを象徴する言葉、
「よし」と「なんとなく」
ここに秘められた自分の思いとは何なのでしょうか?

追伸:あなたは現時点でどのタイプでしょうか?

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今日も良い一日を過ごしましょう
ありがとうございます