昨年も同じ煽りがあったらしいけれど全然記憶にないですが、今年はXやFBなどでも煽り報道の投稿が割と目についたので気がつきました。
QPのワンポイント英単語
(the) measles 麻疹
複数形でsがついているが単数扱いされる。中世英語のmaselesから変化したもので、これは中世オランダ語で膿疱(pustule)を意味するmasel由来と目されている。
そもそも麻疹と言われる病態が現在流行っていると言うのが嘘であることやその対策として勧められている事の妥当性がないことについては、本間真二郎先生が素晴らしくまとめてFB投稿してくださっているのですが、まずは肝の部分をご紹介。
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つまり、すべての型をカバーしているも、一生免疫が続くも、回数が少ないから効かないも、型が違うから効かないも・・・みんな幻想(情報誘導)だったということです。原発、放射能、コロナなどと全く同じ構図になります。…
前後についてはこちらからご覧ください。
本間先生の投稿にプラスで、やはり一番大事なこと…
麻疹は、元祖「存在しないウイルス」なので、それ関連の情報もご紹介。
2011年11月、ドイツの元ウイルス学者(ウイルスが存在しないのでウイルス学者をやめた方)のStefan Lanka(シュテファン・ランカ)氏が麻疹ウイルスの存在証明に懸賞金を提示したのだが、2016年12月 ドイツ連邦最高裁判所にて、その懸賞金を争う裁判で、麻疹ウイルス存在証明として提出した6つの論文がすべて無効とされ、自動的に麻疹に関する世界すべての論文が無効になりました。
長い記事ですが、出典はこちら。
https://prettyworld.muragon.com/entry/101.html
ランカ博士は、一本でも存在証明した論文があれば良しとしていましたが、提出された6本の論文すべて、一つ一つが無効と判断されたということで、この後芋蔓式にすべてのウイルスの存在証明がないことがわかりました。ウイルスが存在しないのなら、それに対するワク○○もすべて幻想ということですね。
情報を探して賢い選択をしましょうね💛
