ボディーイメージ | とはずがたり~バセドウなんかに負けないもん~

とはずがたり~バセドウなんかに負けないもん~

日常の些細なことをつれづれなるままに書いています。最近はバセドウ闘病記&保護犬との日々が中心です。

看護の本などではよく患者へのケアとして「ボディーイメージの変化に対して、受容ができるよう患者を支える」ことが大切と言われています。



大切なことであるのは良くわかります。



でも、実際難しい。



変化を受け入れるのには相当時間がかかることですから。



私自身それを痛感することがありました。



最近足の浮腫が特に酷くて、夕方になるとふくらはぎの所が「太もも目!?」と言いたくなるくらい浮腫んでしまいます。



指で押すと跡が暫く残っています。



浮腫んで太くなったふくらはぎと足首周りを見ては凹みます。



しかも重いし、ジンジンするしでかなり辛いです。



バセドウ病はストレスが増悪因子なのに、このままでは更にストレスが溜まってしまいそう(;_;)



少しずつ良くなってきていると思っていただけに、辛いなぁ。