一人カラオケをしてきました。
甲状腺機能亢進症の発症原因は私の場合、ストレスによるものだと思われるのでストレスを軽減すべく歌いに行きました。
「一人でも利用しちゃって良いんですか」なんて如何にも一人カラオケに不慣れな質問をぶちかましながらルームに行きます。
思いっきり声を出したかったので、T.M.Revolutionとabingdon boys schoolを中心に歌いました。
時たまCoccoと中島美嘉を挟んだりしました。
いやぁ、歌うのって気持ちいい

でも息が続かないのがショックでした
やっぱり弱ってるようです。
色々と歌いましたが、Coccoの「焼け野が原」の歌詞に心を重ねて半泣きで熱唱しちゃいました。
そして改めてLUNA SEAの「I for you」は最強だと思いました。
“キミに降る痛みを拭ってあげたい すべて”このフレーズに号泣して歌えませんでした。
まさにNO MUSIC,NO LIFE

カラオケ後は入院している同期のお見舞いに行きました

病院行くだけでフラフラしちゃって、そのまま私も入院したかったのですが、流石にそれは不可能でした。
同期は私が訪ねて来たことをとても喜んでくれて、共に厄介な病と闘う同志として彼女を励ますつもりが、逆に励まされちゃいました

今週一週間無事に生きられるかな。