今回このような結果になってしまいましたが、常に倒れる虞はありました。
このブログを開設する動機に当たるのですが「危惧していた虞」が起きた際に闘病の記録として残そうとこのブログを始めたのです。
実は私は大学一年生の時にも電車内で昏倒したことがありまして、その時に「脳に小さな腫瘍がありますので、かかりつけの病院等で精密検査を受けてください。」と言われていました。
一年生時は朝6時に家を出て、10時に帰る生活が週6日続く日々で中々行く機会が無く、そのままになっていました。
しかし最近身体症状として頭痛が続く日々が多く、ほぼ毎日毎食ペース頭痛薬を飲んでいました。
頭がボーッとするし、「薬で痛みを和らげるだけでは何の解決にもならないからと病院を探して行こう。」と思った矢先に今日の事態になりました。
これからこの身体症状と向き合っていきます。その中でのどうにもならない思いや感情を見苦しい表現になるかもしれませんが綴らせてください。