岐阜北部にある小さな山。

 

戦国時代には頂上に城がありました。

ここには、斎藤道三が息子の義龍に家督を譲った後に

入りました。

しかし斎藤義龍には、父道三に叛意があり、結局斎藤道三はここ鷺山でうたれることになりました。

 

この写真は岐阜城から撮ったのですが、

金華山から鷺山の状況は丸見え。

ということは、いつもここから斎藤義龍は

この鷺山城を眺め、日に日に憎悪を増してしまったのかも。

もう30年も前の話か・・・

学生時代に乗っていたZRX。

当時カメレオンの松岡に憧れていたのでZ1000Rを乗ろうと思っていた。

しかし大型乗れる免許(当時限定解除)無く、学生には届かない程のプレミアム付き

金額だったため、諦めていた。

そんな矢先、ZRXなるZ1000Rを400cc版に縮小した単車が販売された。

いても立ってもいられず、早速購入。さらにバイク誌に乗っていたローソンカラーカスタムにぞっこん惚れ込み、ショップを捜索して購入。

 

更に更に、GPX用のKERKERマフラーを後日購入。最後にローソンラベル、これで完結。

 

乗ってみると、

カワサキバイク特有の図太いエンジン音、

KERKERから奏でる図太い排気音。

無骨なシルエット。

これぞ男のバイク!!

 

It's been 30 years ...

 

ZRX that I was riding when I was a student.

 

Since I was longing for a comic character "Matsuoka" in "Chameleon" at the time, so I was thinking of riding the Z1000R.

 

However, there is no license to ride a big motor , I who was student couldn't reach to buy because it has premium.

 

At that point, ZRX which is small version (400cc) of Z1000R was reeased.

 

I couldn't stand, so I bought it immediately. 

In addition, I fell in love with the Lawson Color Custom that was on the motorcycle magazine, searched the shop and purchased it.

 

Furthermore, I bought a KERKER muffler for GPX at a later date. 

Finally, I put the Lawson label on tank, 

that's it.

 

 

When I got on it,

 

Thick engine sound peculiar to Kawasaki motorcycle,

 

Thick exhaust sound from KERKER.

 

A rugged silhouette.

 

This is a extreem man's bike! !!


 

 

立山黒部アルペンルートの長野県側の扇沢駅に最も近くそして安い宿泊施設でした。

廃業してしまったのが残念です。

 

安いだけあって、部屋にはクーラー、トイレ、風呂等がありませんでした。

というのもこの施設、元は黒部ダム建設のため、関電関連の方の宿泊施設だったとのこと。

 

お盆近くに宿泊したのですが、やはり賑わっていました。

真夏でクーラーがなかったのですが、周りが沢だけなのもあって、必要ない感じでした。朝は特に涼しく感じました。

 

 

 

 

言うまでもなく有名なお城ですが、天守閣は実際に見るとやはり美しいの一言です。

 

 

お堀に移る天守閣がとてもきれいです。

 

 

天守閣内部にはお決まりの甲冑等の展示があります。

長野県梓川上流部にあるアーチ形ダム。

 

ダム天端は、国道158号で、ひっきりなしに車がいきかっています。国道は勿論アーチ状にカーブしています。

 

 

かつてTEPCO館が運営されていたときは、ダムの真下まで行けて、筐体を見上げることができました。

 

下から見るとアーチダムがドーム状になっていて、せり出した形状までわかり、とてもよかったです。 

 

 

また水と電気の展示館では発電機が間近に見られ、回っているところも見れます。とても貴重かでした。

徳山ダム完成間もないあと、試験湛水放流日に訪問。

その迫力の大きさと、それに比べて静かな放水でした。

日本に二年ぶりに帰国した。

しかし現在隔離中。

今フィリピンは感染者数が日本に比べてかなり少ないので、

なんか腑に落ちないけど、しょうがない。

 

今回、自主隔離期間も考慮して、滞在期間を長くとったけど、

なっか緩和方向にむかっているので、自由に動く時間が多くなりそうだ。

二年間かえって来れなかったので、その分やることがある。

 

なおこの二年間の重要な出来事が多すぎた。

第一子の娘が産まれ、

母を亡くし、

コロナ(デルタ)にかかり、死にはぐった。

 

遅くなったが、今年こそは平穏に。。。