久しぶりに良い番組に出会えました。
1974年生まれの私にとって、懐かしいのは
当たり前だけど、若い霜降りせいやくんと
一緒の感覚というのまた嬉しいですね。
長く続いて欲しい番組です。
久しぶりに良い番組に出会えました。
1974年生まれの私にとって、懐かしいのは
当たり前だけど、若い霜降りせいやくんと
一緒の感覚というのまた嬉しいですね。
長く続いて欲しい番組です。
もう30年も前の話か・・・
学生時代に乗っていたZRX。
当時カメレオンの松岡に憧れていたのでZ1000Rを乗ろうと思っていた。
しかし大型乗れる免許(当時限定解除)無く、学生には届かない程のプレミアム付き
金額だったため、諦めていた。
そんな矢先、ZRXなるZ1000Rを400cc版に縮小した単車が販売された。
いても立ってもいられず、早速購入。さらにバイク誌に乗っていたローソンカラーカスタムにぞっこん惚れ込み、ショップを捜索して購入。
更に更に、GPX用のKERKERマフラーを後日購入。最後にローソンラベル、これで完結。
乗ってみると、
カワサキバイク特有の図太いエンジン音、
KERKERから奏でる図太い排気音。
無骨なシルエット。
これぞ男のバイク!!
It's been 30 years ...
ZRX that I was riding when I was a student.
Since I was longing for a comic character "Matsuoka" in "Chameleon" at the time, so I was thinking of riding the Z1000R.
However, there is no license to ride a big motor , I who was student couldn't reach to buy because it has premium.
At that point, ZRX which is small version (400cc) of Z1000R was reeased.
I couldn't stand, so I bought it immediately.
In addition, I fell in love with the Lawson Color Custom that was on the motorcycle magazine, searched the shop and purchased it.
Furthermore, I bought a KERKER muffler for GPX at a later date.
Finally, I put the Lawson label on tank,
that's it.
When I got on it,
Thick engine sound peculiar to Kawasaki motorcycle,
Thick exhaust sound from KERKER.
A rugged silhouette.
This is a extreem man's bike! !!
立山黒部アルペンルートの長野県側の扇沢駅に最も近くそして安い宿泊施設でした。
廃業してしまったのが残念です。
安いだけあって、部屋にはクーラー、トイレ、風呂等がありませんでした。
というのもこの施設、元は黒部ダム建設のため、関電関連の方の宿泊施設だったとのこと。
お盆近くに宿泊したのですが、やはり賑わっていました。
真夏でクーラーがなかったのですが、周りが沢だけなのもあって、必要ない感じでした。朝は特に涼しく感じました。
日本に二年ぶりに帰国した。
しかし現在隔離中。
今フィリピンは感染者数が日本に比べてかなり少ないので、
なんか腑に落ちないけど、しょうがない。
今回、自主隔離期間も考慮して、滞在期間を長くとったけど、
なっか緩和方向にむかっているので、自由に動く時間が多くなりそうだ。
二年間かえって来れなかったので、その分やることがある。
なおこの二年間の重要な出来事が多すぎた。
第一子の娘が産まれ、
母を亡くし、
コロナ(デルタ)にかかり、死にはぐった。
遅くなったが、今年こそは平穏に。。。