フィリピンマカティの某所マクドナルドにて。
ビッグブレックファストを注文。
オーダシステムで金払い、待っていたら
店員が来てスクランブルエッグができないと。
代わりの物を用意しますが?と言われた。
どうせいつもの在庫切れなのかと思って、
卵の代わりにどうせハッシュポテトかなんかだろうと
来てみたらこれだった。
卵あるやんけ!
なぜスクランブルエッグが調理できない?ワンオペでもないでしょ!
結局こうしてやりました。
済州島のロッテホテルの先にある風車風の建物。
オランダ風の風車風の建物があります。
風車は回ってませんし、回るような構造になっていないです。
フェイクです。
単なる見世物ですね。
ただこれを目当てに写真を撮ってる人多いです。
(自分も含めて)
潜水艦に乗りました。
いかにも観光用という感じの潜水艦があります。
海に潜ったら、海に沈んだ船とか、綺麗な珊瑚礁が見えました。
しかし、魚が少ないな・・・
と思っていたら、
ダイバーが潜水艦の窓の方に、魚を無理矢理集めて、群がせていました。
韓国の大げさなところが垣間見れましたね。
母親が逝去してから約2年、
今度は父が・・・
母親の時は、コロナに阻まれ帰国すらできず、
結局最後の挨拶はタブレットごしのみで
非常に悔やまれる形になった。
今回はなんとか俺は帰国でき、間に合った。
それでもうちの家族はVIsa取得に時間がなく帰国できなかった。
帰国して、二日後、父はなくなった。
最後の挨拶ができたのは、本当によかった。
にしても、喪主ともなると、やることが多すぎて
悲しむ暇はないというのは、本当だった。
泣くこともなかった。
前夜に、亡骸と一緒に一晩自分のみで付き添え、
悲しむ時間をいっぱいできたためというのもあったけど。
だけど今回のことで、あの一晩は大変有意義だったし、
親父との忘れられない時間の一つになった。
最 後の挨拶の時も含め、いろいろ
ほんとうに、ほんとうにありがとう。
妹にも、両親の看病、お世話してくれて、これまでいろいろありがとう。
これで、俺は本当の意味で、子供ではなくなった。
2008年に韓国へ出張行った際に、
TVに出てた女の子が可愛くて、
思わずTV撮りました。
仕草がめっちゃ可愛かったです。
数年かした後、
テレビ(日本)を見ていると
あれ?確か見たような?
ちょうどK-POPが流行したころです。
調べてみたら、
少女時代のティファニーでした。
なんか発掘したみたいで、嬉しかったのを覚えています。
























