一枚の窓の向こうの遠くの一つの恋 窓に閉ざされ想いは届かない 一度だけ触れた幸せだけが残ってた 窓の向こうの君と悲しみを追い掛け大切な時間を無くした 失いもう手に残ってない君を引き寄せた温もり私は窓という周りの雑音を壊し君を奪える悪魔と化そう
散りばめられたパズルのピース一つ一つは君との想いで小さな一つ一つを手繰り寄せ紡ぎ合わせると僕らが添えて優しくつないだ掌になる なんだがこうして何気ないピースを集めていると頑張ってる君が見える いつも蕾に愛のピースをありがとう
ある日僕の目の前に現れた君を好きになった君を守りたくて愛したくて君のことを考えると胸と顔が赤く膨らみ弾けるくらい想ってしまう早く大好きな君の元へ帰るように頑張るよ