今積み上げ来た思い出のようにキミに恋した責任は重い だからこの愛が尽きるまで愛そう 棘で身を守る薔薇のように涙に包まれたキミを 想い合え一緒にいることを幸せに思えるこの恋を終わらせはしない
二歩進んでずっと追い掛けていたキミを今追い抜いて振り向くよ キミの笑顔をまた見たいから そして一歩下がって足幅の合わないキミと一緒に歩くよ 愛を語りながら 仲良く手をつないで
好きで好き過ぎて嫌われるのが怖いって言うと死ぬまで嫌いにならないよって言ってくれた こんな心配することが間違ってた ますます好きになってしまいそうだ いつか俺も支える側に