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この記事は前のブログの復元記事です。

 

今回はロマサガRSの記事です。

今日は螺旋回廊500階が突破できなくて、遠距離の突攻撃ができるスタイル、つまり弓使いを色々模索していました。

 

そこで試してみたのが、こないだのエーデルリッターガチャで手に入れたモイ。

偽ギュスターヴに、正確を記すならエッグに石の将魔にされてしまったキャラです。

名前と見た目の感じから女かと思ってましたが、男とのこと。ギュスターヴ13世の甥、フィリップに仕える兵士だったそうな。

 

新規スタイルなのでさぞかし強いと思って採用しました。

直接攻撃を受けると「フェルゼンプファイル」という打突複合属性の全体攻撃で反撃し、その火力も高く、しかも一度HPが0になっても「ふんばる」で耐えるというアビリティ持ち。

 

できれば螺旋500階では突攻撃に特化していてほしかったんですが、石の将魔ということでゼルナム族の弱点の打属性で攻撃してしまいます。

正直言って、期待以上に活躍はしてくれました。

ただ、先にゼルナム族を倒しすぎるといけない、というギミックには不向きで、突破には至りませんでした。

 

上画像のように魔王の鎧が残ったまま前を片付けると「恐るべきゼルナム族」が出てきてほぼ攻略不可能になります。

「力強きゼルナム族」の直接攻撃にカウンターで全体攻撃してくれるのはありがたいんですが、いかんせん火力が高すぎてうまくいきません。

 

純粋な火力としては今実装されている弓使いとしては最強級なので、使い道はありそうです。

折角確保したので幻闘場などで使っていきたいです。

 

あまりエーデルリッターのスタイルについての情報が出回ってなかったので書いてみました。

 

それでは。