バレリオ (牡5 美浦 相沢郁厩舎)
父ステイゴールド 母リリウム
母の父クロフネ
サンデーサラブレッドクラブ
東京競馬場11R アルゼンチン共和国杯
(GⅡ 芝2500m 18頭 ハンデ)
1番枠 津村明秀騎手 ハンデ55キロ
馬体重504キロ(プラス2キロ) 7番人気
4番手のまま直線に向くも伸びを欠き、勝ち馬から2.1秒差の15着
道中3番手にいたオーソリティが勝っているわけで、完全に力負け
レース前の調教師コメントからも状態の良さがうかがえたので、期待していたのですが…(相沢師のコメントはいつも強気な傾向はありますが…)
この馬自身本格的なステイヤーではないようです
あと多頭数が少し苦手かな…
おそらく年内の出走はこれでおしまい
バレリオさま
少し早いですが、1年間お疲れさまでした
来年の活躍を期待しています
