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danielrokeのブログ

2014年の大晦日にスタートしたブログ、11年目がスタートしました。

   6月19日から6月27日までの、一口出資馬出走結果です。



   6月19日(土)


   ハリウッドルビー(牝3 美浦 牧光二厩舎)

父スクリーンヒーロー  母アイアムルビー

母の父セイントリアム

グリーンファーム愛馬会


東京競馬場3R  3歳未勝利・牝

(ダート1400m  16頭)

6番枠  津村明秀騎手

馬体重456キロ(マイナス4キロ)  4番人気


   道中6番手追走も直線で伸びず、勝ち馬から2.1秒差の⑪着


   前走1600m戦で惜敗したあと、津村騎手が「1400mがいいのでは?」

   進言を容れて距離短縮した結果、ペースの違いに対応できずに大敗


   カレンブラックヒルのフェブラリーS惨敗以降「騎手の言うことはあてにならない」って共通認識なのだと思っていましたが…





   6月26日(土)


   ジャンドゥーヤ(牝3 栗東 小林真也厩舎)

父リオンディーズ  母ツルマルオトメ

母の父タイキシャトル

グリーンファーム愛馬会


札幌競馬場4R  3歳未勝利

(芝1500m  14頭)

12番枠  ☆亀田温心騎手

馬体重428キロ(増減なし)  5番人気


   道中は7番手追走、直線外から全馬を交わして❶着


   肝心なときに何度も除外されてしまう運のない馬でしたが、ついに1勝


    ジャンドゥーヤさま、勝ち上がりおめでとう




   シングフォーユー(牝5 美浦 牧光二厩舎)

父ジャスタウェイ  母シングライクバード

母の父シンボリクリスエス

社台サラブレッドクラブ


東京競馬場11R  江の島ステークス

(3勝クラス  芝1800m  8頭)

3番枠  ミルコ・デムーロ騎手

馬体重486キロ(増減なし)  3番人気


   道中2番手追走

   直線で逃げた馬を捉えにいくが、最後まで交わせず1馬身差の②着


   デムーロ騎手は少し油断したかな?

   ディープインパクト産駒をスローで逃がしたらいかんよね


   雨さえ降らなければ相手なりに走れる馬なので、クイーンS(GⅢ)とSTV杯(3勝クラス)の両睨みを提案したいですね。




   6月27日(日)


   シルヴェスター (牡3 栗東 松下武士厩舎)

父スクリーンヒーロー  母ヴィクトリーマーチ

母の父アグネスタキオン

G1サラブレッドクラブ


阪神競馬場4R  3歳未勝利

(ダート2000m  16頭)

11番枠  ▲松本大輝騎手

馬体重494キロ(マイナス4キロ)  15番人気


   道中8馬身差の8番手追走

   消耗戦となった中で最後までしぶとく脚を使い、勝ち馬から1.8秒差の⑤着

   

    鋭い脚は使えませんが、いつも最後までファイトしてくれるナイスガイです。

    




   ルーチェビアンカ(牝3 栗東 今野貞一厩舎)

父ディープブリランテ  母ボーナスチャンス

母の父エンパイアメーカー

グリーンファーム愛馬会


札幌競馬場6R  3歳未勝利

(ダート1700m  13頭)

3番枠  荻野琢真騎手

馬体重446キロ(プラス4キロ)  10番人気


   前半は8番手あたりにいたが、3コーナー過ぎから下がりはじめ4コーナーでは最後方

   勝ち馬から6.1秒差の⑬着(タイムオーバー)


   ファンド終了になりました。

   芝2000m→芝1600m→芝1200m→ダート1700mと試した結果なので、仕方ないです。

    

   ルーチェビアンカさま、お疲れさまでした。