6月19日から6月27日までの、一口出資馬出走結果です。
6月19日(土)
ハリウッドルビー(牝3 美浦 牧光二厩舎)
父スクリーンヒーロー 母アイアムルビー
母の父セイントリアム
グリーンファーム愛馬会
東京競馬場3R 3歳未勝利・牝
(ダート1400m 16頭)
6番枠 津村明秀騎手
馬体重456キロ(マイナス4キロ) 4番人気
道中6番手追走も直線で伸びず、勝ち馬から2.1秒差の⑪着
前走1600m戦で惜敗したあと、津村騎手が「1400mがいいのでは?」
進言を容れて距離短縮した結果、ペースの違いに対応できずに大敗
カレンブラックヒルのフェブラリーS惨敗以降「騎手の言うことはあてにならない」って共通認識なのだと思っていましたが…
6月26日(土)
ジャンドゥーヤ(牝3 栗東 小林真也厩舎)
父リオンディーズ 母ツルマルオトメ
母の父タイキシャトル
グリーンファーム愛馬会
札幌競馬場4R 3歳未勝利
(芝1500m 14頭)
12番枠 ☆亀田温心騎手
馬体重428キロ(増減なし) 5番人気
道中は7番手追走、直線外から全馬を交わして❶着
肝心なときに何度も除外されてしまう運のない馬でしたが、ついに1勝
ジャンドゥーヤさま、勝ち上がりおめでとう
シングフォーユー(牝5 美浦 牧光二厩舎)
父ジャスタウェイ 母シングライクバード
母の父シンボリクリスエス
社台サラブレッドクラブ
東京競馬場11R 江の島ステークス
(3勝クラス 芝1800m 8頭)
3番枠 ミルコ・デムーロ騎手
馬体重486キロ(増減なし) 3番人気
道中2番手追走
直線で逃げた馬を捉えにいくが、最後まで交わせず1馬身差の②着
デムーロ騎手は少し油断したかな?
ディープインパクト産駒をスローで逃がしたらいかんよね
雨さえ降らなければ相手なりに走れる馬なので、クイーンS(GⅢ)とSTV杯(3勝クラス)の両睨みを提案したいですね。
6月27日(日)
シルヴェスター (牡3 栗東 松下武士厩舎)
父スクリーンヒーロー 母ヴィクトリーマーチ
母の父アグネスタキオン
G1サラブレッドクラブ
阪神競馬場4R 3歳未勝利
(ダート2000m 16頭)
11番枠 ▲松本大輝騎手
馬体重494キロ(マイナス4キロ) 15番人気
道中8馬身差の8番手追走
消耗戦となった中で最後までしぶとく脚を使い、勝ち馬から1.8秒差の⑤着
鋭い脚は使えませんが、いつも最後までファイトしてくれるナイスガイです。
ルーチェビアンカ(牝3 栗東 今野貞一厩舎)
父ディープブリランテ 母ボーナスチャンス
母の父エンパイアメーカー
グリーンファーム愛馬会
札幌競馬場6R 3歳未勝利
(ダート1700m 13頭)
3番枠 荻野琢真騎手
馬体重446キロ(プラス4キロ) 10番人気
前半は8番手あたりにいたが、3コーナー過ぎから下がりはじめ4コーナーでは最後方
勝ち馬から6.1秒差の⑬着(タイムオーバー)
ファンド終了になりました。
芝2000m→芝1600m→芝1200m→ダート1700mと試した結果なので、仕方ないです。
ルーチェビアンカさま、お疲れさまでした。