5月14日と15日の一口出資馬出走結果です。
5月14日(土)
ラブシックボッサ(牡3 美浦 伊藤大士厩舎)
父イスラボニータ 母シンギングセンセーション
母の父コロナドズクエスト
グリーンファーム愛馬会
東京競馬場5R 3歳未勝利
(芝1600m 13頭)
8番枠 和田竜二騎手
馬体重462キロ(増減なし) 10番人気
天候 曇り 馬場状態 稍重
スタート直後に騎手が促したところ掛かってしまう
なんとか5番手で折り合うが、直線で伸びを欠き勝ち馬から0.8秒差の⑨着
先行させようとしたのは良かったのですが…
連闘だったせいか、テンションが一気に上がってしまいました。
結果は今ひとつでしたが、フルゲートにならないとみて連闘させた調教師の意欲は買いたいです。
5月15日(日)
ジャンドゥーヤ(牝4 栗東 小林真也厩舎)
父リオンディーズ 母ツルマルオトメ
母の父タイキシャトル
グリーンファーム愛馬会
新潟競馬場12R 1勝クラス
(牝 芝1400m 16頭)
4番枠 ☆亀田温心騎手
馬体重438キロ(マイナス10キロ) 13番人気
好スタートも外から包まれて9番手まで下がる
直線で前との差を詰められず、勝ち馬から1.4秒差の⑩着
馬がまだ非力です。
開催2週目にしては馬場が荒れ気味だったのも不運でした。
- - - ( き り と り せ ん ) - - -
古い馬券が出てきました。
1991年の菊花賞
フジヤマケンザンは18頭立ての8番人気
直線で一旦先頭に立つも、外から1番人気のレオダーバンが…
ゴール前でイブキマイカグラにも交わされて③着
フジヤマケンザン、大好きでした。
タフでレースセンス抜群で雄大な馬体、まるで20年早く生まれたキタサンブラックのような…
そして、WINS浅草も懐かしい…
