今後の、スイングイメージを確立! | ダニエルDRXのブログ

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最近、アイアンショットが不調で
左右に散らばったり、ダフリやアタリが
薄い為、パーオン率が悪く悩んでいたが
『ゴルフ道場』というサイトを読み
ヒントを得て、早速 練習してみた
また、本間ゴルフの737Vにアイアンを
変えようと検討している
しかし、やはり現状のZ525で行く事にした
ビラで試打したが振り慣れた物が
いい感じがした
そして、Z525のグリップ交換を依頼

やってみた事
1.テークバックで右膝をガチガチに固定
2.両膝に力を入れて固める
3.アドレスで腰だけ左へ移動し 
                          7割の体重を乗せる
4.テークバックで左肩がアゴの下にくる
5.ダウンスイング開始は左膝に踏み込み
自然に捻転した上半身がほどけてクラブ
が下りてくるように、腕で振り下ろし厳禁

以上をテストしたが、結論として
一部の内容を採用!全てやると
身体に力みが発生するし
理想のゴルフスイングだと思うが
自分に合わない 


以下のセットアップとイメージで
気持ち良いショットが出来たので記録
特にアイアンショットにおいては
綺麗にダウンブローが実現した…
コースにおける芝生の上でのショットに
期待が持てる

アイアンの打ち方

スタンス幅二足分
ボールの位置は、Wから6iまで全て真ん中
UTは、真ん中が、少し左か?今後の課題…
膝を曲げて、前傾したら両膝に力を入れて
固める
ハンドファーストにアドレスしたら
スクウェアに構えた状態から
頭と腰を左へボール1個分移動し
左足へ体重を7割乗せる⇨これがダウンブロー
に打てる最大の効果あり!
ただし、長いアイアンになるにしたがい
左へ移動する量を減らす
UTになると、ほんの僅かに左へ移動
後は、左膝と左腕でスイングする意識して
ボールの左側にヘッドを落とすというか
そのポイントに解き放つ感じで
タイミングを合わせる
力まないように気をつけて
テークバック、ダウンスイングを行う
また、頭を残す事を忘れない
右膝は、出来るだけ動かさない方がいいが
ガチガチに固める必要はない
ガチガチに固めると肩がテークバックで
回りずらく、ダウンスイングでタイミングを
合わせるのが難しいので、
トップやダフリの原因になってしまう

ドライバーと、FWの打ち方は今まで
と変わらず以下のイメージ

スタンス幅はドライバーが4足分
ボール位置は左足前
両膝に力を入れて、どっしりスクウェアに
アドレスしたら、目線をヘッドの後ろの
ポイントに合わせ
両膝を動かさないように、特に右膝を
動かさないように意識して
軸をずらさないように、左手でテークバック
苦しくならないところで一瞬止めて
タイミングよく左腕で振り下ろし
ヘッドの後ろのポイントへ
頭を残してインサイドアウトに解き放つ
まるで素振りな感覚で行う
打ち急ぎ、払い打ち、ボールへの合わせ打ち
は厳禁

以上です✌️