Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ -91ページ目

Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ

Welcome to my blog! Stay N.E.E.T. as long as possible! ようこそ! 「海外で過ごす素敵なニート生活」はいかがでしょうか。

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バザール入り口(メインゲートはす向かい)のサインボード

7つのゲストハウスが。

上から三番目は読めません(^_^;)


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Maya Devi Guest House

マーヤ様のゲストハウス?小奇麗な感じです。



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Lumbini Guest House


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Lumbini Garden Lodge

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Hotel Buddha Palace

これはバザールではなくメインゲートの通りの道沿いです。

すぐそばですけど。



PauPau's Blog パウパウのブログ-ghouse2
Siddhartha Lodge


私が泊まったアーナンダ・イン(ホテル)やお隣のブッダ・ブーミ(ゲストハウス)、ちょっとお高いルンビニガーデン・ニュークリスタル(ホテル)、そしていくつかのゲストハウスは省きました。

一番はやはり英語を絶対にしゃべらないことです。

彼らは必ず「Where are you from?」などの問いかけを会話の糸口にします。
(詐欺師の場合は「Do you have the time?」などと通りすがりを装います)

外見から日本人とわかっているのにわざと「Chinese?」などと聞いてくることもあります。

「No, Japanese!」などと答えれば彼らの思うツボです。

ここは鷹揚に「拙者か?拙者は江戸(東京や大阪は通じてしまいますね)から参った」などと日本語で答えるのがよろしいでしょう。
(時間を聞かれた場合は以前このブログでも書いたように時計を見せて「暮れ六つじゃ」などと答えるのがよろしいでしょう)

なぜお侍様言葉で答えるかというとたまに日本語をしゃべれる者がいるからです。

うちなー口や津軽弁なども効果的でしょう。

相手が一瞬困惑した隙に「先を急ぐのでな。然らば御免」と言い捨ててその場を離れます。

後はつきまとって何を話しかけても、「我が殿が見聞を広めて来いと仰せになった故参ったのじゃ」とか「ところでその方、珍妙な着物を着ておるの」とか「この国の辛い煮付けは拙者の口に合うておる。甚だ美味じゃ」などと適当にあしらっていればやがてあきらめます。

なにしろ会話が成り立たないので(^_^;)

万が一とうせんぼでもしたら「この無礼者!!」と一喝するのがよろしいでしょう。

言葉として通じなくても支配者階級特有の高圧的な響きで相手は萎縮しますから。

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初めは五分の取っ組み合いです


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縞猫が白黒のおでこに猫パンチを一発


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抗議する白黒に縞猫が「なんだ、文句あっか?」

長年猫レスリングのファンである私の理解するところでは猫パンチは反則ではないと思うのですが、タイ式ルールでは違うのでしょうか?


PauPau's Blog パウパウのブログ-kitty4

茶トラ(レフリー)が裁定に入ります


10月18日追記


ところでお前らそんなに無防備でいいのか?怪しげなジープン(私のこと)がどの子を誘拐しようかと品定めをしているのに...............。