そのお店のお名前は「直送鮮魚・黒豚しゃぶ 新橋ぜん 」です!


厳選素材にこだわった和食居酒屋。鹿児島霧島高原産黒豚や下関ふぐ(冬季のみ)、

血統と品種を選び抜いた厳選和牛。


特に鮮魚の数々は各素材毎の港からそれぞれ直送されている。

最大40名まで可能な座敷タイプの個室や24名までの掘りごたつ個室等、

大小様々な宴会に便利。



直送鮮魚・黒豚しゃぶ 新橋ぜん
直送鮮魚・黒豚しゃぶ 新橋ぜん

コースはこちらをご確認下さい↓

http://www.atparty.jp/store/menu.php?SHOP_CODE=005038

是非ご利用してみて下さい♪


そのお店の名前は「おかず工房 膳 」です!


季節によって装飾が変わる店内で、

旬の素材を使った創作料理と幻の焼酎を楽しめる和風居酒屋。


築地直送の絶品魚料理と、超レアな芋焼酎「森伊蔵」など

秘蔵の焼酎をお手頃に楽しめます。


各席ごとに間仕切りのある造りで、

49名まで収容できる個室も完備。


全ての席が掘りゴタツ仕様になっているので、

足を伸ばして座れるのもうれしい限り。


大切な人とのプライベートな時間も、

気の合う仲間との宴会にもご利用いただけます。



おかず工房 膳
おかず工房 膳

コースはこちらをご確認下さい↓

http://www.atparty.jp/store/menu.php?SHOP_CODE=049008

是非ご利用してみてくださいね!

上司に3回反論したらクビ、という会社方針の犠牲になった中国人女性が、元雇用主を訴えた。6日、地元メディアが報じた。

 この会社は、中国南東部の港湾都市アモイを拠点とする、軽工業製品のメーカーHWA-1エンタープライズ社。新華社が地元紙を引用して伝えたところによると、女性は、上司に口答えしたとして科された罰金の支払いを拒否したために解雇された。HWA社の方針では、“上司に1回反論”したら30元(約450円)の罰金。2回目になると罰金は100元(約1500円)になり、3回目はクビになる。

 女性は、書類にきちんと記入がなされていなかったとして工場の監督責任者に叱責され、不快感をあらわにしたことから、罰金30元の支払いを命じられた。新華社が引用したところによると、女性は、「工場の監督責任者は私に対して、上司が正しいか間違っているかに関係なく、従業員は上司に反論してはならないというのが会社の方針であり、それに従わなければならないと言いました」と語った。30元の罰金支払いを拒否すると、女性は100元の罰金を科すぞと脅され、このことを会社の人事部に報告すると言ったところ、工場の監督責任者に解雇を言い渡されたという。

 同監督責任者は、女性の解雇は法的権利に基づく措置だと主張した。「企業は、労働規約や会社の規則に著しく違反した従業員との雇用契約を打ち切ることができるのです」