こういうものを造りたい、これを実現したい、などさまざまな提案を受けることがあります。

それを実現するために、それは可能かを考え、出来る場合はどのように造るべきか、構造を詳しく立てていかないといけません。

その過程で、その分野の知識だけでなく「構造を理解すること」「どのように実現したか分かるように説明すること」が必ず必要になります。

こうした能力を、更に伸ばしていかないといけない、と思っております。