大給城の御城印が松平八幡宮へ行けば奪える購入できるというので、御城印もらうために参ってやりました。
ちなみに 松平郷へ攻め込むのは2度目です。
愛知県豊田市松平町赤原
松平東照宮 (まつだいらとうしょうぐう)
御祭神 譽田別尊(ほんだわけのみこと)、徳川家康公、松平親氏公、他
あの、爪を噛むのがクセで、〇んこ漏らして、息子や妻を死に追いやったり、本能寺の際に追い腹斬るとか、夏の陣でも腹を斬るとか小芝居を演じてみたり、源氏の末裔を捏造したりしてた家康が神さんとはのう![]()
えっ なにか![]()
元は、八幡宮と称して松平家の屋敷神でした。元和5 年(1619)徳川家康様々を合祀し昭和40年(1965) 松平親氏公(親氏流松平家の初代)を合祀しました。 松平太郎左衛門家は、大正初期までこの地に居住したらしい。
松平東照宮に現存する水濠や石垣は、松平太郎左衛門家九代尚栄によって関ケ原の合戦のあと築かれた。
いちおう 一礼して潜らせていただきます。
手水舎。手水鉢が樽を模ってます。その樽をタヌキ
ではなく、お相撲さんが支えてんですね(アップ画像なし)。樽を相撲の土俵に見たててんですね。なぜかと言うと、昔はこの地で相撲が盛んであったらしいので。
お読みになられてください。氏親像、産湯の井戸、高月院、松平城跡も以前に攻略したので今回は行ってやりません。
拝殿。
阿形の獅子さんに参詣の許しを請う。ちなみに 岡崎型ですね。
吽形の狛犬ちゃんが、こんなわしでも参拝を許してくれた。
参拝することを許してくれたのでツーショットで撮ってあげた。
作法通りに、二礼二拍手一礼。ちなみに この参拝の作法は 明治に神社庁が定めたもので、それが一般化したものなのである。まぁ郷に入っては郷に従えで、一般化した作法通りでいいんですが、神様に無礼の無いよう礼儀正しく念を込めて参拝すれば、どんな形でも良いということです。あっ常識の範囲内ということを忘れずに。
🤧は、ははぁ~
本殿。本殿は 昭和6年(1931)年に建てられた権現造り。
ちなみに 植物にフタバアオイってのがあるが、ミツバはない。
通常は有料ですが、御朱印をいただいたら無料で拝殿内を拝観できるというので、御朱印いただいてタダで御乱入させていただきました。
うはぁ!豪華絢爛な天井画に感嘆![]()
「徳川家康公400年祭」を記念して、地元漆芸家の安藤則義氏が2年近くかけて描き上げたそうです。
こんな草花が描かれております。
首が痛くなり、見上げてばっかなので口が閉まらなくなった![]()
拝殿からの本殿方向。
神さんの目線。
神さんになったつもりで、どんな顔でお参りするのか参拝する人の顔を拝んでやろうと思うたが、誰も来なかった![]()
御朱印、御城印(登城記念符)奪った もらったので帰ります。
なかなかキレイやないか 御朱印。 巨大ダムの画付き 御城印
以前攻めた松平城もついでにいただいてやりました。
ほな あばよ!

























