夕食を作っている途中
こどもがやって来てひとこと。
「どうしてお母さんの作る料理はおいしいの?」
母(涙)
どの言葉を
いつ使うかで
言葉が持つエネルギーの大きさが
違ってきます。
どちらかといえば
申し訳ない料理しか提供できない母に
こんなほめ言葉は
数字では表せないほどの
喜びと感謝で
針が振り切れてしまうほどです。
ありがとう
生きるエネルギーになる
素敵な言葉をありがとう
いつでも引き出せる場所において
おいしい料理のスパイスにしたいと思います。
ことば------
どうせなら
心の栄養になるような
そんな言葉を
私も発していけたらいいな