○地域の行事に子どもを連れて積極的に参加する。
○自分から挨拶をする。
○近所の方と、井戸端会議にいそしむ。
○自宅から一番近いお店で買い物をする。
○小さなことでも、その日にあった出来事を家族で会話する。
○家族や地域のことに関心をもつ。
ちょっとしたことだけど、
日ごろから地域の方とコミュニケーションをとるということは
非常に大事なことなんだということをこの数日間で
あらためて感じさせられました。
新聞の広告に振り回されて
安いものを買ったつもりで
ついつい多く購入してしまう遠くのお店より、
値段が高くても、挨拶を交わしたり
何気ない会話をしながら買い物できる
近所のお店のありがたいこと。
いつもとの違いに気がついてくれて
「どうした?」と声を掛けてくれるご近所さん。
困ったことがあっても
そうだ!あの人に聞いたらわかるかも!
日常の何気ない会話から
生活に密着した情報が満載していることに気がついた。
顔なじみにができる、小さな田舎町。
コミュニケーションが当たり前のようにとれている。
ここに住んでいて良かった。
そう思う。