休日。
実家に久しぶりに泊りがけで行ってきました。
毎週のように、じいじからの電話攻撃。
「孫の顔がみたい。孫だけでいいからつれて来い」
待たせてしまった分、長居をさせることに。
・・・ちょっと迷惑だったかしら・・・。
そこで、我が家の新米もまだ食べていないのに、
実家の新米を食べることになりました。
今年の出来はあまりよくないとか
うわさにきいていましたが、
なんのその。
炊き立ての新米の美しいこと!
見事な輝きを放ち、その白さが目にまぶしいくらい。
遠慮なく口の中にほおばると
それはそれは、一粒一粒がわかるほどの
つややかさ。なめらかさ。みずみずしさ。
新米ならではの、甘み。
う~ん、うまい!おいしい!デリ~シャス!!!
ごはんだけで、何杯でもいけそうでした。