ども、和食がつくれないDANGOです。
黒門市場に行ったら、たまひもちゃんが居たので煮込んでみました♪
出汁とって。。
日本酒ぶっ込んで。。
不安になるくらいの量の生姜を入れて。。
なんだかんだしたら出来上がります(●´ω`●)ゞ
色んなサイトでレシピのってるんでつくってみる価値あり![]()
ども、DANGOです。
今朝は証明写真をプリクラがわりに使ってしまいました(笑
700円も使って(@ ̄Д ̄@;)
しかもシラフで。。
本日、リクエストのあった『OBAN14年』入荷しました♪
スコッチ モルトウィスキー / ハイランド / 43度 / 700ml
■温暖で雨の多いオーバンの街の海岸沿いにあるオーバン蒸留所は、
スコットランドで最も歴史ある蒸留所のひとつです。
ウェストハイランド西岸にあるオーバンの港は、アイランズ地方への
玄関口としても知られます。
オーバンを、ハイランドとアイランズの特徴が融合した独特の
シングルモルトにしているのは、この立地条件であるといわれています。
オーバン蒸留所は、蒸留所としては珍しく、人々で賑わうリゾート地の
中心で操業しています。
今から200年以上前、地元の企業家であるスティーヴンソン兄弟が事業を開始。
その後、オーバン蒸留所は製品を世界中に輸出してきました。
蒸留所は1890年代に改修工事が行われて以来、ほとんどその姿を
変えることなく、現在に至っています。
オーバンが後世これほどの人気を博すると予測していたら、スティーヴンソン兄弟は
蒸留所を現在の場所に建てていなかったかもしれません。
というのも、蒸留所の背後は切り立った崖で、正面の海岸との間には
遊歩道が通っているため、オーバン蒸留所は拡大することができないのです。
しかし、どこか別の広い場所に蒸留所を構えていたとしたら、世界に知られる
その「スマ・スチル」(小さな蒸留器)が使われることはなく、
多くのシングルモルト愛好家を虜にしてきたオーバンの特徴は、
生まれなかったに違いありません。
ポットスチル数:2
樽の種類:リフィルカスク(バーボン)
ハウススタイル:ウッディ、濃厚
アルコール度数:43%
色:オリーブゴールド
香り:フレッシュフルーツ、はちみつ、スモーキー
テイスト:晩秋のフルーツ、乾燥イチジクとはちみつのように甘いスパイス、スモーキーでドライ
フィニッシュ:長くスムースで甘いフィニッシュ、オーク、ドライで塩粒のような後味
ども、DANGOです。
今日ご飯食べるの忘れてました・・・
今日の付き出しを味見して思いだしましたΣ(・ω・ノ)ノ!
『めっちゃお腹すいてるやん!!!』って。
付き出しを食べ干すわけにもいかないし(泣
こんな事あるねんなぁー(=◇=;)
( ´艸`)ども、雨が嫌いすぎるDANGOです。
今読んでる本。
8割読みました。
漫画と違って読むのが遅い!!!
iphone片手にわからない単語を調べながら読んでるので・・・
なんやったら、調べたい漢字さえ読めない・・・
でも、漢字ってやっぱよく出来てるなぁと。
大体、部首読みでイケちゃう(笑
戦国武将がよくわかる!前に、漢字がよくわかる本(;´▽`A``
これで、ちと賢くなったか(//・_・//)