【目次】櫻坂46全楽曲コール&レスポンス&ペンライト演出の傾向と対策(個人の調査と解釈です)
櫻坂46のライブの魅力は、ペンライトによる視覚的な盛り上がりと、コール&レスポンスによる聴覚的(身体的)な盛り上がりにあると思います。ただ、それを集めているXのアカウントやホームページを見ていると意外と情報がまとまってなかったり、情報が古かったり、探すのに時間がかかったりするんですよね。(しかも、2026年に入ってから、X(Twitter)で櫻坂のコール関係を大量投稿していた方が姿を消してしまいました。最新情報で、かつ体系的にまとめてるのはおそらくここだけだと思います。)この記事は「櫻坂46で現在行われているコールとペンライト色変化をまとめること」を通じて、・ライブ初心者に体系的な情報を提供する・コール&レスポンスという一種の演出を覚えておくことで楽しみを増やす・また、賛否両論あるコールを可視化しておくことを目的としています。以下の注意事項を確認したうえでご覧ください。(備考)この記事は、noteで投稿していた記事を、諸般の事情でアメブロに移植したものです。注意事項 筆者自身がライブでのコール&レスポンスの様子、YouTubeやX等での調査を元に文字起こししたものです。「こんなコールしてんだな~」ぐらいの感覚で見ていただければと思います。 ”生きた”コールを反映することを心がけています。櫻坂46のコール&レスポンス情報で随時更新されてるのはおそらくここだけ! 演奏頻度が極端に少ない曲は、筆者判断で作成していない場合があります。(コール曲であるという認識が薄いため。コールするとある程度分かったタイミングで作成します)。 コール&レスポンスをすること自体に賛否両論がある楽曲が数曲あります。その曲についてはその旨を記載しています。 歌詞に関する著作権は各レコード会社、アーティストに帰属します。 間違い・ご意見・ご感想は、下のXアカウントのDMでお送りください。 https://x.com/dangoma_next/ 最新更新日は2026/07/20です。 リストを15th楽曲入りに差し替えました。 14thBACKSLIVE・四期生LIVEを受けた各曲の加筆修正も少し入ってます。全曲リスト最初に全曲の一覧表を掲載します。※ペンライトの"注"楽曲リストは「指定はないがなぜかペンライトカラーが揃っている曲一覧」としてこの記事の最後に掲載しています。(定義)各種歌詞サイトにて「櫻坂46」名義で登録されている楽曲+Overture※ピッカーン!は登録上別名義だが、5thTOUR東京ドームDay3で披露されたので櫻坂46の楽曲と解釈※『君がサヨナラ言えたって・・・』は登録上小林由依名義なので割愛※ペンライトカラーについては、筆者のライブ体験やX(Twitter)でファンで揃っていると認識されている曲を調べた結果を元に反映表の見方 コールは歌詞の上か横に記載しています。 この例だと、下線部のところで、上のコールをします。 名前コールは〇〇!で統一しています。 (BACKS等もあり汎用性を持たせるため)※イザベルについてを除く 楽曲全体を通してコール&レスポンスがある楽曲については画像で掲載。ポイントのみのところはテキストで記載しています。Overture「はいせーの」が入らないと分からない人も多いみたいなので文字に起こしました。1st Albumの1曲目に収録されているのでぜひ聴いてみてください。ペンライト操作方法櫻坂46の標準的なペンライトの操作方法を図にまとめました。指定&お約束の曲も載せた早見表も兼ねています。【収録作品別に記事を分けて掲載します】1st Nobody's fault2nd BAN3rd 流れ弾4th 五月雨よ1st Album As you know?5th 桜月6th Start over!7th 承認欲求8th 何歳の頃に戻りたいのか?9th 自業自得10th I want tomorrow to come11th UDAGAWA GENERATION2nd Album Addiction&ピッカーン!12th Make or Break13th Unhappy birthday構文14th The growing up train15th Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?※指定はないがなぜかペンライトカラーが揃っている曲一覧筆者の記憶&調査の範囲なので、他にもあれば連絡ください。