ほめ逹と呼ばれてほめ逹を3級、2級、そして1級を取って変わった事がある。何を言っても、「さすが、ほめ達!」と言われるのだ。ウザいくらい言われる。誉める事より、誉められて、それを受け入れる事の方が難しい。いっそのこと、「ほめられる検定」を立ち上げようかな。