館内アナウンスも、館内で販売しているカレーパンや、タイ風チャーハンも最高だか、最大のセールスポイントは、映画の2本立てだ。若い人は知らないけれど、昔は、2本、3本立ては当たり前だった。今日は、『ゼロダークサーティ』と『東ドイツから来た女』。『ゼロ..』はテロ首謀犯、ビンラディン暗殺の話。『東、、』は、ベルリン崩壊9年前の話。
911の時、私は残業帰りのTAXIの中。私にとってリアリティーがありそうで無い『ゼロ、、』は、のアメリカの軍事力も凄さに驚くとともに、CIAのマキには、使命感を越えた人間の強さを感じた。戦いは、どんな意味かあるのだろうか?テロと空爆の違いがわからないのは、無知だからか?
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