8才の男の子夜の暗い帰り道、小さな男の子から、声をかけられた。「図書館はどこですか」「家のそばだから、連れてつれってあげる」そう言って2人で歩き出した。歳は8才で、算数は苦手。だけど図工が好きで、ポケモンが特に好きだと言う。図書館に着いたら、閉館していた。すると実は、病院で働いているお母さんに会いたいとのこと。病院まで連れて行った。こんなに遅い時間に、子供が、一人で歩いて、知らないおじさんに声をかけるのはどんなもかと思ったが、逞しさは感じた。Android携帯からの投稿