ユーモアって大切なことですよね・・・・・草津温泉から | リーかあさま記念館のブログ

ユーモアって大切なことですよね・・・・・草津温泉から

GWも終わりましたね、今回は終盤の連休が特に混んだ草津温泉でした。
お陰様でリーかあさま記念館にもたくさんの方々にご来館いただきましたありがとうございます。
 
いろいろな物に名前をつけるのが大好きだったコンウォール・リー女史(以下リー女史)、ユーモアあふれる方でした。 聖バルナバミッションのなかでも建物の名前をつけるは当然! 湯之沢での人々が集まる会や子供たちに定期的に行った行事等にも名前をつけたそうです、そんないろいろ名前をつけた中でも聖バルナバ幼稚園に迷い込んだ猫に名前をつけてかわいがった話はもうユーモアたっぷりで笑ってしまいます、どんな名前か気になります? リーかあさま記念館で販売している本に載ってます、是非読んでください。
 
コンウォール・リー女史頌徳公園でこんなの見つけました、ここはかつてリー女史が一時期住んでいた場所です この花畑よく見るとハート形をしている ご近所のNさんがいつもお手入れしています この愛を感じるこのハート形 Nさんのユーモアですよね
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「喜びの谷」っていう本に登場する”地蔵坂”は草津町の行政区のひとつ地蔵区にあります、リーかあさま記念館も頌徳公園も地蔵区の中にあるのです、最近気になる木が地蔵区に数本あります まづはこれです木のてっぺんをカットしてある これは小枝の伸びかたからして最近カットしたのか?
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こちらは今が旬の桜の木 結構カットされてます、昔から桜はあまり切らないほうヨロシイときいてますがこれもユーモアか?
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こちら頌徳公園から超至近距離の民家の庭の木 バッサリやったねーって感じです この切り方リーかあさま記念館界隈では流行ってるのかな?
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極めつけはこれです! どうでしょうか?このカット ユーモア度100点満点!! リー女史がみたらきっとビックリですよね? リー女史に負けずこの切り方に名前をつけます バルナバカッ・・・・どうでしょう?
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あすもリーかあさま記念館は10:00開館です、ご来館おまちいたします
 
                             (担) バルナバ★うっP-  でした