内膜が6mmと壊滅的だった私の内膜……


わんわん泣き倒しましたえーん


キャンセルになったらどーしよ……


養子も考えなあかんかも……




3日は泣き倒して、何も考えられませんでしたが、ようやく解放され、もしキャンセルになったら……と旦那とゆっくり話し合うことが出来ました。


まず養子についてですが、やはり早すぎるのでは無いのか、と言う結論になりました。


登録だけでもしとくと、もし万が一できなかった時ロスタイムがなくて済むよ、と提案しましたが


やはり、ほんとに行き詰まって赤ちゃんできる傾向がなかったのなら、やりましょう


ということに。


そして、キャンセルになったとき、次はどういう行動をとるか


私の中では2択ありました。


ひとつは、自然移植周期に賭けるか


ふたつめは、採卵するかでした。


ただ、酸化ストレスチェックの血液検査結果次第かな、とは思ってました。


今ある卵子も保険効かない可能性があるらしく、それでも2人目を考えている私にとって


今日が1番若い日なので貯卵をたくさん貯めときたいよね、と考えていました。


そして内膜チェック当日


不安な気持ちはありませんでした


次どーするか泣きながらも旦那とゆっくり話せたことがよかったな、と思います。


内膜を見たお医者さんも


「うーん……」と一言


私も見ましたが、前より薄くなっているように感じました。


しかし、測ってみると


7.9mm……


お医者さん「ちゃんと育ってるね!移植できるよ照れ


と言った瞬間


「よかったぁ……実は泣いちゃってて……あまりの薄さに」


お医者さん「そうだったんですね!大丈夫ですよニコニコ


ちょっと泣きそうでした……


まだ妊娠確定してないし


望み薄の質悪な卵子なので、どーなるか分からないのですが


とりあえず第1関門クリア……爆笑


あまりの嬉しさにテンション爆上げでしたラブ


鍼灸の先生にも移植日が決定しました!!


と喜んで報告することが出来て


感無量笑い泣き




17日、移植に行ってきます照れ




喜びの外食爆笑


子宮内膜育つようにタンパク質をモリモリ食べたのが正解だったのかな、と思います。


納豆、卵、ありがとう笑


相変わらず、お腹張ってて、苦しいけど無理やりタンパク質つっこみました笑


おりものも黄色から透明で伸びおりのあるものになりました。