「今日は夜にかけて寒くなるでしょう。」


なにげなく見ていた天気予報で

お天気お姉さんが言っていたのが耳に残った。


塾の帰りに迎えが来るのを待っていたとき、

寒くて震えが止まらなかった。


天気予報は当たるものだなぁと改めて感じた。




今日は粉雪が降っていて、

それが風で波のように流れていてとてもきれいだった。




新潟の冬を改めて感じた1日だった。








小説っぽく書いてみたけど・・・

どうかな・・・?