「とりあえず助けてください!!」ではダメな理由 | TTYYテストブログ

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みなさん、こんばんは☆ つかゆーです!!
本日(11/27)も成功し続ける起業家になる為、
毎日感じたことや行動したことを記録して、自分の成長の記録にしたいと思います。
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寒いッ!!ホントに寒いッ!!

コートを持っていかなかったことを

夜になって強く後悔しております(^_^;)

今日はいろいろ反省しなければいけない点があった一日でした

本部と私のご紹介したお客様との打ち合わせが行われました

事前にお互いの思惑を理解していたつもりでしたが

お客様の要望を具体的なところまで落とし込めていなかった為

本部側もどうすればお客様にとって

一番イイ形で業務提携出来るかが判断しきれないという状態でした

結果としてこの打ち合わせで何かが生まれることはありませんでした(>_<)

原因の一つとして

お客様が今回の業務提携で望むものが

収益性であったり、地元業者の活性化、各地域の独立性など

お客様が望んでいる優先順位が曖昧で

本部側が判断しきれなかったことが挙げられます

結局何を一番望んでいるかが曖昧だったので

協力していく側としても

どういった手段を用いればいいのかわからない状態だったのです

今の話はざっくりとしていますが

個人の話で例えていうなら

「何がしたい??」

と聞かれたら

「別に何でもいいよ~!!」

と言っているようなものです

これでは何をしてあげたらいいのか、全くわかりません

あなたもこんなこと経験ありませんか?




「どんな人に会いたいですか??」

多くの人に会っていると

こういったことをよく聞かれることがあると思います

その時に

「やる気がある方であれば誰でも構いませんよ!」

このように曖昧に答えてしまっている人が意外と多いと思います

もし自分がやりたいことであったり

会いたい人がいるのなら

もっと具体的に言ったほうが

目の前の方も

あなたの為に何かをしてあげやすいのです

例えば

「営業の勉強をしたいので、

訪販の営業を行っていて月収100万以上を稼いでいる方をご紹介いただけると嬉しいです」

ここでつまらない遠慮をする必要はないのです!!

、、、というかハッキリ言ったほうが相手も次の行動がとりやすいのです

もし自分がやりたいことがわからなかったり

会いたい人がわからない~っ!! て方は

まずそこをよーーく考える時間を設けることをオススメします

私の周りではこれが明確になっている方が

欲しいものを手に入れているケースがほとんどです


何でもいいから、とりあえず助けてください!!!


これでは誰も手を差し伸べることは出来ないということです(>_<)

今日の一件で痛感しました。。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました~!!